九州上陸!

2013/2/9 土
始:9:35 ~ 終:17:45 走行:29km
印通寺港(フェリー)唐津東港 ~ 唐津 ~ 厳木

昨晩は雪がやんでから風もやみ、実に快適だった。夜が明けると久々に日が出た。
しばらくお世話になった万葉公園をあとにして、印通寺港へ下る。

フェリーターミナルは空いていた。チケットを買い、30分ほどフェリーを待つ。
時間厳守の手際のよさには毎度感心する。言われたとおりの時刻にフェリーが着岸し、予定時刻の10:50ピッタリに出港。
もちろん前回同様、自転車はタイダウンベルトで丁寧に固定してくれた。
フェリーは前回より小型で、スタビライザーを装備している割りにけっこう揺れた。船酔いしそうないや~な揺れだ。
壱岐の周りには小さな島がポコポコ浮いている。

これまた時間通り12:30ピッタリに唐津に到着。
ターミナルで無料のお茶を飲みつつちょっと休んでから走り始めた。壱岐は晴れていたが、唐津は曇り。
まずは船からも見えた唐津城をちょっと散策。
城は昭和40年代に再建されたものである。古い城が残っているわけでもないし、城自体に華々しい歴史があるわけでもないから、気分としては今ひとつ盛り上がらない。
が、やはり日本の城の石垣は見事だ。実に仕事が細かい。手抜き、と言うと言葉が悪いか、力を抜いている箇所がいっさい感じられない。
平成20年より天守閣下の石垣を修復中で、その光景が新鮮だった。ふむふむ、こういう風に修復するのか・・・。

対馬、壱岐と来ていよいよ九州に上陸。またテンションが上がってくる。
やっぱすごいわ、この国は・・・。
何でもある。おそらく庶民レベルにおける物質的な豊かさ、先進性は世界一だと思う。
何でも手に入る。特に本屋(含ブックオフ)はヤバイよね・・・。
今日のところはブックオフはパス。地図を求めて本屋に寄ってみたのだけれど、活字に飢えているものだから、読んでみたい本だらけ。地図も迷うほどの種類がある。
それにしても・・・並んでいる本を見ても、やはり日本は三年前とは変わったと実感する。あれだけあった左翼的な本、自虐的な本というのがあまり目につかなくなった。
実に好ましい傾向である。これはある意味民主党の成果であろうか???
団塊の世代が完全にリタイアした後にはさらに状況が変わるのではあるまいか。

唐津からR203で佐賀方面へ。
九州に上陸してさらなるカルチャーショック。
この整然とした交通事情、交通弱者への気配り。ぜひキルギス人や中国人に見せてやりたい。

予定通り厳木(きゅうらぎ)の道の駅に幕営。
日本では買い物と水とトイレにはまったく困らない。対馬と壱岐では苦労させられたゴミも、九州に来たらあっさり解決。
20:00の気温-2℃。

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すっかりお世話になった万葉公園                  印通寺港へ下る

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時間通りフェリーが入港                       天守閣下の石垣を修復中の唐津城

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かなり大掛かりな作業です                      鋳物の蓋シリーズ・・・

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整然とした交通事情にビックリ(道路の狭さにもビックリ)      厳木の道の駅(翌朝撮影)

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佐賀へ

2013/2/10 日
始:10:35 ~ 終:18:15 走行:46km
~ 多久 ~ 小城 ~ 佐賀

昨晩はけっこう冷え込んで、久々にフライが凍った。夜が明けるとピーカン。こんな青空は実に久しぶり。
テントを張った東屋の前に、佐用姫とやらの巨大な像がある。
この像、昨晩テントを張ったときは横を向いていたと思ったのだが・・・今朝見たら正面を向いている。???
不思議に思ってじーーーっと見ていたら、なんと像がゆっくり回転していた。ちょっとビックリ・・・。

昨日から世の中は三連休。
天気にも恵まれた今日は、ツーリングのオートバイやロードの自転車がいっぱい。
まったくの私見であるが、この明らかに趣味で乗っているビッグバイク(特にオンロードバイク、実用性ゼロ)及びロードの自転車というのは、先進国度合いの指標ではないかと常々思っている。どちらも先進国以外ではまず見かけない。そんなものが走れる道路からしてないのだから当然といえば当然。
ことオートバイに関して言えば、趣味性の高いこの手のバイクが世界一走っているのが日本ではないかと思う(限定解除という高い壁があったから、ビッグバイクが増えたのはまだまだ最近のことだと思うけど)。オートバイに限らず、車も趣味性の高いもの(実用性ゼロ)がよく走っている。
反面、ロードバイク(自転車)は最近ようやく脚光を浴び始めたばかりで、まだまだこれからといったところだろうか。

昨晩は、道路を行き交う車の騒音と徘徊している族車の爆音でよく眠れなかった。
この族車というのも、ある意味先進国の証かもしれない。要するに、それだけゆとりがあるということだ。

道の駅は朝早くからたくさんの人で賑わっていた。
隅のほうでじっくりテントを乾かしてから、一路佐賀へ。

市街に入って最初に向かったのは山道具屋。
ここでようやくMSRが手に入った。もちろん今回はウィスパーライト(そもそも店にはドラゴンフライが置いてなかったけど)。
どうやらモデルチェンジをしたらしく、五徳周りが新しくなっていた。
ちょっと前に出たらしい日本製のガソリンストーブのことは知っていた。実はウィスパーライトよりコイツに強く惹かれた・・・。
日本製らしく出来はいいし、プレヒートいらず(どういう機構になっているのだろう?)のすごいやつである。ただ、耐久性は未知数。まだ出て間もないから、ユーザーの評判もクソもないのだ。
手持ちのMSRのボトルを使い回したかったこともあり、今回は実績のあるMSRにした。
テントマット(薄い銀マット)とスタッフバッグも買いなおすことができた。テントマットは特にデカイ。テントでの快適性が大きく左右される。
佐賀に来た第一の目的達成!

続いて自転車屋へ。
道の駅で会ったローディーに予め店のことを聞いておいたのだけれど、どうやら佐賀市内にはこの一軒しかないらしい。
「いやー佐賀はまだ天安門前だからさ・・・」と自虐的なことを言っていた・・・。
で、県庁近くのその店に行ってみたわけだが、非常に小さな店だった。いや、小さいことは決して悪いことではないが、どうにもプロの匂いが感じられない、そんな感じの店だった。
店のおっちゃんは三連休のためとても忙しそう。ドーズの関係で欲しいものがいくつかあり、いろいろと相談したかったのだが、あまりに忙しそうで落ち着いて相談することもできず。少なくとも28inの36Hのホイールとか、カンチブレーキは置いてないということだった(基本的にロードの部品以外扱っていない)。
またどこか別の場所で当たることにしよう。ドーズのブレーキだけは早いとこなんとかしないと・・・。

佐賀市には昔一度だけ来たことがある。
県庁所在地とは思えない小さな町で、今もその当時とあまり変わっていない。
肥前佐賀藩鍋島家の城下町で、幕末には鍋島閑叟という名君を輩出し、当時は三百諸侯中の最先進藩だった。
が、今ではそんな当時を思わせるものは何もない。

他に自転車屋を探しながら市内をブラブラしてみたものの、結局見当たらず。
テン場も付近をいくつか当たってみたが、さすがに市内に安心して張れそうな場所などない。
多久方面にしばらく戻り、予め目をつけておいた嘉瀬川の土手に幕営した。
大きな川ではないのだが、河川敷がやたら広い。看板によると、どうやらバルーンフェスティバルなど気球で名の知れた場所のようである。
せっかくの広い河川敷なのであるが、車も入れる河川敷には落ち着いてテントを張れる場所がなく、結局土手に上がって幕営。
すぐ目の前に民家が何軒かある。日本で民家のこんな近くにテントを張ったのは初めてかもしれない・・・。

久々に使ったウィスパーライトの火力にビックリ。点火してすぐテントの中がポカポカになる。そう言えばこんなだったわ・・・雪山の強い友。
火が強すぎて、米をうまく炊くのはドラゴンフライに比べて格段に難しい。

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この巨像が回転していて驚いた・・・         マンホールの蓋シリーズ

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嘉瀬川の広い河川敷                           夕日がきれいだった

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結局土手の上に幕営(翌朝撮影)              日本で民家のこんな近くにテントを張ったのはたぶん初めて

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荷物を送って身軽になった

2013/2/11 月
始:10:20 ~ 終:17:30 走行:18km
~ 神崎

晴れ。朝のうちは雲が多かったが、その後スッキリ晴れた。今朝もフライが真っ白だ。
朝早くから十基以上の気球が次々と上がっていく様は壮観だった。上空を浮遊していく気球を眺めながらテントを乾かす。

再び佐賀方面に走る。
途中、R207沿いの本行寺にある江藤新平の墓に立ち寄った。
江藤新平は明治の司法整備を進めた人で、最後は征韓論に破れ、佐賀の乱に散った(佐賀の士族に担ぎ出されてしまった感が強い。西南の役における西郷も同じだろう)。
当時の佐賀は人材の宝庫だった。実のところ、倒幕の主流を成した薩摩と長州には革命の士はいても文治の人材がなく、佐賀の江藤新平をはじめ大隈重信、大木喬任、副島種臣などがこれに当たった。

R208を走ってR34に向かう。道路沿いにスーパーがあり、その隣にコンビニがあった。
ここで、佐賀でやるつもりだった第二の仕事。いらないものを実家へ送ることにした。
スーパーでダンボール箱をもらい、駐車場の片隅にお店を広げていらないものを選別。結果、ダンボール二箱分、合わせて16kg強にもなった。
各地でいただいたお土産をはじめ、旅には不要なものばかりを持ってマケドニア以降走ってきた。
ここでようやくそれらを送り返すことができ、だいぶ身軽になった。佐賀での大仕事を終え気分も晴れ晴れ。
が、身軽になった荷物を積んで自転車で走ってみると、ほとんどその恩恵を感じられないから自転車というのはすごい。10kgくらい荷物が増減しても、体感的にはほとんど変わらないのだ。

荷物を送るとけっこういい時間になっていて、今日吉野ヶ里遺跡へ行くのはやめにした。
道路沿いに念願のブックオフを見つけ、本を何冊か買いだめ。
R34を東へ走り、横武クリーク公園というところの東屋の下に幕営させてもらった。
人気のない静かな公園で、園内はよく整備されている。どこにでもテントを張れそうな感じだ。
木陰の草地に幕営したいところであったが、何日か前の予報によると明日は天気が芳しくない。予報に従い東屋の下に幕営した次第。
それにしても・・・日本に帰ってからずっと歩いて旅してるかのような移動距離ですが、間違いなく自転車で旅してます!

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気球が次々と上がっていく様は壮観    荷物を送って身軽になったが、体感的にほとんど変わらないから自転車はすごい

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公園の東屋の下に幕営させてもらった(翌朝撮影)

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温泉をご馳走になる

2013/2/12 火
始:10:10 ~ 終:20:00 走行:20km
~ 吉野ヶ里 ~ 神埼

曇りのち雨。
とても静かな公園だった。東屋の下で夜露が降りることもなく、迅速に撤収して出発。
いざ、吉野ヶ里遺跡へ。本当は今日見学しようと思っていたのだ。

数キロ走ると遺跡に着く。壱岐の原の辻遺跡に毛が生えたくらいのところを想像していたのだが、遺跡のある吉野ヶ里公園は桁違いに大きかった。
一度公園に入ってみたものの・・・こりゃ腰を据えて見る必要があろう、ということで昼飯などを買いにいったん近くのスーパーへ。
感動しっぱなしのスーパーで買い出しついでに惣菜で腹ごしらえ。そうこうしているうちに、どうにも天気が怪しくなってきた。時間的にもちょっと中途半端な状態。
予定変更。
遺跡を見るのは明日ということにして、今日は温泉でのんびりしよう。

荷物満載の自転車に乗っていると、けっこう人に声をかけられる。今日もスーパーで二人のおっちゃんに声をかけられた。
話のついでに近くに温泉がないものか訊いてみると、なんとその人が温泉のチケットをプレゼントしてくれた。恐縮して遠慮したのだけれど、ぜひにと言うのでありがたくいただくことにした。ありがとうございます!
さっそく卑弥呼の湯とやらへ。
九州は基本的に温泉が激安の地であるが(特に熊本、大分のあたり)、小奇麗で大きいその温泉は600円もした。そんなチケットを初対面の人間にくれるとは・・・ありがたい限りです。

温泉に着いた途端に雨が降ってきた。なんだか今日はついている。
温泉は23:00まで開いている。のんびり浸かり、上がってから読書でもしていれば雨もやむだろう。

雨が上がったのは19:00前。すっかり暗くなってしまった。
テントは吉野ヶ里公園の駐輪場にでも張れるだろうと高を括っていたのだが・・・行ってみたら門が閉まっていた。まさかとは思っていたが・・・。
真っ暗で他にテン場など探しようがない。
仕方なく昨日のテン場まで戻る。東屋の下は幸い濡れておらず、快適に幕営させてもらった。

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テン場から数キロで吉野ヶ里遺跡                  マンホールの蓋もこんな感じ

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こりゃ腰を据えて見ないとダメだなぁ・・・予定変更        温泉をご馳走になりました

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テン場は結局昨日と同じ場所(翌朝撮影)

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吉野ヶ里遺跡

2013/2/13 水
始:9:00 ~ 終:17:25 走行:33km
~ 吉野ヶ里 ~ 大川 ~ 柳川 ~ みやま

晴れ。今日こそ遺跡見学だ。
テントを撤収して荷物を片していたら、公園内にある施設の管理者と思しきおばちゃんに、「本当はキャンプ禁止です」と一言注意されてしまった。
すみません・・・。(言い訳するなら、特になんとも書かれていなかったものですから・・・)
そそくさと荷物をまとめて公園をあとにする。

吉野ヶ里遺跡は規模がデカイ。復元された建屋が現在98棟も建っている。
が、その様が原の辻と比べるといかにも人工的で、ちょっとしたテーマパークのような観がある。
ちょっとやりすぎなのでは・・・。
どうにもその分嘘っぽく見えてしまう。詳細が不明の古代のことについては、やりすぎるとファンタジーになりかねない。
復元された建屋はすべて柱跡の真上に建てられているのだから、もちろんそこに建屋があったであろうことは事実だ。
ただ、実際に建っていた建屋の様子とか、それが何に使われていたものかといったことはすべて学者の想像にすぎまい。度がすぎると単なる妄想になりかねない。
復元された建屋に説明書があり、例えば王の娘夫婦の家とか、武器庫とか記されているわけであるが、これはまったくの空想だよね???
そういう可能性もあるのかもしれないけど、到底信じられない。本当かよ?とついつい思ってしまう。

そういった感じで規模はとにかくデカイ吉野ヶ里遺跡であるが、質の面では壱岐の原の辻遺跡のほうが優れているのではないかと思う。
とは言え、こういった施設があって今の子どもは幸せだ。こういうものを実際に見れば、教科書で習う歴史に現実味が湧くだろう。
自分らの頃にはまだまだこういったものがなかったわけで、古代の歴史というものにはどうにもリアリティーがなかった。
古代史については年々解明が進んでいるから、学校で習っている内容というのも昔とはだいぶ違っているのだろうね。

吉野ヶ里をあとにして、いよいよ南下を始める。
柳川の先までR385を南下してみたものの、どうにもテン場が得られそうにない。GSに寄ってガソリンを買ったあとで、R3を走ったほうがよいのではないかと県道94号を東へ走った。
すると、思いもしなかったところに東屋があり、周囲はちょっとした広場になっていた。道路は交通量も少ない。
今宵のテン場に決定。
日が沈むのをしばらく待ってから、広場の奥にテントを張った。
しばらくして犬を連れたおっちゃんがやって来た。挨拶すると、ここの管理者だという。
「咎めに来たわけじゃなか。ちょっと様子を見に来ただけ」と仰ったので一安心。
「水は自由に使ってくれ。ほれ、そこに電源もあるから」「なんならそこの事務所でシャワーも浴びられるけど」とえらく親切なおっちゃんだった。
管理者の了解を得たから、今日は大手を振って野宿できる。

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本邦最大級の吉野ヶ里遺跡         台形に土を盛られているところが公開されている墳丘墓

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内部は温度、湿度などが管理され完璧に保存されている    甕棺(かめかん)による埋葬の様子

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敷地は広大・・・

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現在98棟も復元されている                 いかにも人工的で、ちょっとしたテーマパークのような観がある

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やりすぎるとファンタジーになりかねない・・・           ようやく南下を始める

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たまたまあった広場に幕営

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Author:nakappie
1970年生まれ。妻と二人信州伊那谷在住。
2009年10月~2013年5月の旅を記録するために”なかっぴー通信”をスタートさせました。
現在は伊那谷にて節約生活をしながら充電中。
2014年4月、ブログのタイトルを”なかっぴー通信NEO”に改めました。
信州伊那谷より~旅のこと、山のこと、自転車のこと、そして田舎暮らしのことなどなど・・・気ままに綴ってゆきます。
”おもしろきこともなき世をおもしろく”そんなふうに生きていけたらいいですね。

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