アカバ

2010/6/3 木
セブン・ヘブンは妙に力の抜けた、まったりとした空気の快適な宿だった。うっかりすると、ボーっと何日も過ごしてしまいそうな匂いがする。宿代はチェックアウト時にまとめて払うのだが、何泊したかは自己申告だった。
宿の人に道路でピックアップトラックの白タクをつかまえてもらってイースト・デルタのバス・ターミナルへ。そこからバスでヌウェイバまで1時間ほど。運賃は一人11EP。
12:00頃ヌウェイバに着き、フェリーのチケット・オフィスで他の旅行者と一緒に発券を待つ。
ヌウェイバ~アカバ間のフェリーは欠航や遅延が頻繁で、出航時間は決まっていない。普通のフェリーと高速フェリーの2種類存在するらしいのだが、どちらのフェリーが出るのかもチケット・オフィスに行ってみないとわからない。
たまたま今日は高速フェリーだけの日で、16:00の出航予定らしい。驚いたのはその運賃、なんと税込み$80もする(普通のフェリーだと$10安い)。$80ってアンタ、ものすごい額だよ!飛行機に乗るわけじゃあるまいし・・・。飛行機を除けば今まで利用した移動手段の中で一番高い!しかもダントツだ。
15:30になってようやくチケットが発券された。
窓口のおっさんが妙に短気な人で終始怒鳴りっぱなし。窓口に表示されてる額は$70だったので、「$70じゃないの?」と聞いただけで逆ギレ・・・「だったらもういい。オレはもう帰るんだから明日また来い!」とわめき散らしてパスポートを投げ返してくる始末。おいおいおい、ちょっと待ってくれよ。
後で他の人に聞いたら、$10は税金らしい・・・だったらそう言ってくれりゃいいのに、何でいきなりキレるんだよ。
港のイミグレで出国手続き。こちらは混雑もしておらず驚くほどスムーズだった。
イミグレからフェリーまではすぐの距離なのだが、何故かバスに乗って移動。フェリーに乗り込み、すぐに船内でヨルダンの入国手続き。と言ってもパスポートにスタンプをもらうだけなので実にスムーズ。
ヨルダンはビザも無料、と言うか厳密に言うと日本人はビザが不要のようである。
高速フェリーというだけあって動き出すとさすがに速い。窓が汚れていて外がほとんど見えないのが難点だが、船内は空いていて快適である。
1時間半でアカバに到着。ここでも船からイミグレまではバスで移動。ほんのちょっとの距離なので、バスを乗り降りするのがむしろ面倒である。
他国の人はイミグレでビザの発行を待っていたが(ビザ代は無料)、日本人はそれすら不要でイミグレはフリーパスだ。すごいな、日本のパスポートは!菊の御紋のパスポートは無敵である。
他の外国人は(バスはもうないので)そのままタクシーでぺトラへ向かったが、自分らはアカバに一泊することにしてタクシーで市街に移動。交渉の結果一人2JD(ヨルダン・ディナール、1JD=\130くらい)までは下がったが、後から乗り合わせたヨルダン人は一人1JDで乗っていた。
ぺトラ・ホテルに直行してもらってそのままチェックイン。一泊10JD。部屋に窓がなくエアコン無しだとちょっと厳しい感じなのだが、エアコン代は5JDもするので耐えることにした。

3jun2010 アカバ行きの高速フェリー

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Trackback [0] | Comment [0] | Category [■ 025_Jordan / ヨルダン] | 2010.06.04(Fri) PageTop
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ペトラ その1

2010/6/4 金
ペトラ・ホテルの屋上からの眺めはなかなかよく、アカバ湾を一望できる。
湾を回り込んだ反対側はイスラエル、エイラートの町だろうか、近代的なビルが建ち並んでいる。そのまま湾を南に追っていくとエジプトである。
南から南東の方角、ゴツゴツした岩山の向こうはサウジアラビアだ。
いわゆる中東と呼ばれるこのあたりは、アラビア半島とアフリカ大陸、そして地中海の出合う交通の要衝である。砂漠の広がる不毛の地にして、古来よりアッシリア、バビロニア、ペルシャ、ギリシャ、ローマ、エジプト、オスマン・トルコと様々な支配者に蹂躙されてきた土地である。
これからヨルダンを縦断し、シリア、レバノンを通ってトルコに抜ける予定である。イスラエルはボイコットだ。イスラエルがパレスチナ人に対し今の強硬姿勢を採り続ける限りおそらく行くことはないと思う。パレスチナ問題には大いに関心があるが、関心あるが故に、である。
誰が何と言おうと、何千年もの間ずっとこの地に住み続けてきたパレスチナ人を追い出しシオニストが強引に建国した国、という事実は覆しようがない。イギリスが火をつけ、手に負えなくなると投げ出し、その後アメリカが煽る結果になった、というのが歴史的背景である。
パレスチナ問題は根が深く複雑な問題である。でも、本をただせば、実はその本質はとても単純なのではなかろうか。各国の利害が絡み合い、その結果、本当は単純な問題を複雑怪奇なものにしてしまっているように思えて仕方がない。
今日はペトラに移動する。マイクロバスで一人5JD。久々に満席にならないと出発しないバスであったが、すぐに満席となり出発と相成った。
バスはデザート・ハイウェイを快調に飛ばす。その名の通り砂漠の中に造られた一本道である。途中でハイウェイを東に外れ、およそ2時間でペトラに到着。
バス・ターミナルにバレンタイン・ホテルの送迎バスがいたのでそのまま乗り込む。
ペトラはとにかく物価が高い!おそらく最安であろうバレンタイン・ホテルもWの部屋は15JDもする。ドミは9人部屋と14人部屋があって9人部屋の方が5.5JD/ベッド、14人部屋の方は3JD/ベッドである。大いに悩んだが、ドミは部屋が狭くて息がつまりそうだったので奮発してWの部屋に泊まることにした。
安宿はバレンタインの一人勝ちといった感じ。放っといても人が来るからだろうか、宿の人の対応はあまりよくない。特におかみさんの方は強気だ。どことなくリンダ・ハミルトンに似ていて、ターミネーターのサラ・コナーのように見える。
部屋の設備は申し分ないし、ペトラ遺跡までの送迎も無料、WiFiも無料で使えるということで致し方なし。
それにしてもペトラは物価が高い!宿代もさることながら、特にレストランが・・・。気軽に食事できるような店が一軒もない。
こんな町とは早いとこおさらばしたいところだが、ヨルダンに来てペトラを見ずに帰るわけにもいかない。3泊することになりそう。はぁ~物価の高いとこは嫌だなぁ。

2010/6/5 土
朝からペトラ遺跡に出かける。宿のあるワディ・ムーサからペトラまでは車で10分足らずである。
驚くのはペトラの入場料!1日券が33JD、2日券が38JDもする。38JDって言ったらアンタ、日本円でおよそ5000円でっせ。そんな入場料の高いところは日本にだってないよ。しかも学割も数年前に廃止されたらしく使えないし・・・。
2、3年前のガイドブックでは2日券が24JDになっているから驚くべき値上げだ。さらに驚いたことには、今年の11月からはさらに値上げされて2日券が55JDになると書かれている。55JDと言ったら日本円でおよそ7200円・・・一体何を考えてるんだ、ヨルダンは。
差が5JDしかないので2日券を一枚購入する。実はマユミの分は昨晩イスラエル人の「サッソン」が2日券の残りをタダでくれた。問題は入場券にサッソンのサインがしてあることだが・・・。
入口で入場券を見せたら当然怪しまれた。チケットを他人に売るなと随所に書いてあるのだ。
係員に名前を聞かれてマユミは「ハッサン」と答える・・・「サッソン」だっちゅーのに。「ここに名前を書いてみろ」と言われ、サッソンの筆跡とは似ても似つかぬブロック体の文字で「HASSAN」と書く・・・万事休す。
「パスポートを見せろ」と言われ咄嗟に「持ってない、ホテルに置いてきた」と答えると、係員はパスポートがないとダメだと言い出した。もちろん他の人はパスポートの提示など求められない。
「何で彼女だけパスポートが必要なんだ」とブーブー咬みついてたら、仕方なく入れてくれた。ふ~危ない、危ない。
ペトラは入場料がべらぼうだが、まぁ見る価値はあるかもしれない。
しばらく砂利道を行くと、シークの入口に着く。シークと言うのは狭い岩の裂け目のことで、1kmほど続くシークを抜けると目の前にエル・ハズネがドーンと現れる。「インディ・ジョーンズ」の舞台となったアレである。
シークの両側の岩壁は高さが100m以上ある。もしここでのクライミングが許されれば、世界最大のクライミング・エリアになることは間違いない。
ペトラの顔と言えばエル・ハズネになるのだろうが、ペトラの素晴らしさはそんなところにあるのではない(と個人的には思う)。
ペトラは途轍もなく広く、エリア内に巨大な岩山が林立しているのだが、自然の創り出す岩の造形が実に素晴らしい。その形や巨大さもさることながら、岩の色がまた実に素晴らしい。赤い岩に白や紫、黄色のマーブル模様が埋め込まれていて、まさに自然の創り出した壮大な芸術作品といったところだ。そんな壮大な芸術作品を目の当たりにすると、人間が岩を削って造った建築物など霞んでしまう。
ペトラのすごいところは、どこまでが自然の創り出したもので、どこからが人の手によるものなのかが曖昧なところだ。風化による影響が大きいのだろうが、自然にできた穴なのか人工的な穴なのか、パッと見でははっきりしないようなところが多く見受けられる。これが意図的にやっているものだとしたらすごい。あまりに自然に溶け込みすぎている。
エル・ハズネからエド・ディルに続くメイン・ストリート沿いには団体客を中心にわんさか人がいるのだが、ちょっと脇道に逸れると誰もいない。とても静かで、時折り吹き抜ける風が実に心地いい。
丸一日ペトラで過ごし、宿の迎えの車に夕方ピックアップしてもらってワディ・ムーサに帰ってきた。

5jun2010 朝のシーク 5jun2010 カラフルな岩

5jun2010 夕方のエル・ハズネ 5jun2010 夕方のシーク

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ペトラ その2

2010/6/6 日
今日も朝からペトラ遺跡へ。丸一日かけて遺跡を巡る、と言うか遺跡で寛ぐ。
心なしか昨日より人が少ない気がする。エド・ディルへ続くメイン・ストリートから外れると、極端に人がいなくなりのんびりするのに最適だ。
そろそろヨーロッパのことを考えねば・・・。南米に飛ぶフライトまであまり日にちがないので、今回トルコとヨーロッパは駆け抜ける感じになる。
当初ヨーロッパは旧ユーゴと東欧を中心に回ろうと考えていたのだが、とてもそんなことをしている余裕はなさそうである。ギリシャ~イタリア~フランスの最短コースでスペインに抜けることになりそうだ。まぁギリシャと言っても、バカンスのトップシーズンだからエーゲ海はパスしようと思っているけど・・・。
で、今回行ききれないところは二周目、と言うか一度アジアに戻った後で再度訪れようと目論んでいる。パキスタン然り、イラン然り、チベット然り、中央アジア然り・・・である。まだまだ行きたいところはたくさんある。
今回失敗したと思ったのは、一周券にしなければよかったということだ。ほとんど飛んでないから・・・。何より時間の制約が鬱陶しいし、本当に元が取れるのかどうかも怪しい気がする。
王家の墓の脇から階段を延々と上ると、ローマ円形劇場などを見下ろせるビューポイントに出る。そこから少し下るとシークの側壁の上に出ることができ、エル・ハズネを見下ろすことができる。
おそらくあまり知られていないが、側壁の上から見るエル・ハズネは絶景である。
側壁の上に至る道はガイドブックに出ておらず、表示があるわけでもないのでちょっとわかりにくいかもしれない。どうにか出られるはずだと昨日から思っていて、目星をつけて上ったらビンゴ!見られてよかった。
ヨルダンのラクダもエジプトのラクダに劣らずとてもおとなしい。ラクダは一番好きな動物だ。見ているだけで癒される。あぁうちにも一頭欲しいなぁ・・・。
明日はバスでアンマンに移動する。

6jun2010 ビューポイントから見るエル・ハズネ 6jun2010 見事な岩の模様

6jun2010 午後の王家の墓 6jun2010 おとなしくて可愛いラクダたち

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アンマン

2010/6/7 月
朝7:00のバスでアンマンに移動。エジプト以降道がキレイで移動がとてもスムーズだ。僅か3時間ほどでアンマンに到着。
そのままカナダ人二人とタクシーをシェアしてマンスール・ホテルへ直行。ドミが1ベッド4JD。朝食まで付いている。
マンスール・ホテルの売りは、何と言ってもえらく日本人びいきの従業員ルアイがいることだ。何の見返りも求めず、どうしてここまでっていうほどホントに親切にしてくれる(ただし日本人限定、かつオーナーがいないときに限る)。
マンスールには(クリフ・ホテルから移って)数年前まで中東を旅する旅行者の間で伝説的な人だったサーメルさんがいた。彼は日本人と結婚し今は日本に住んでいる(石川県にいるらしい)。
サーメルさんに会ったことはないけれど、おそらくルアイも彼に負けず劣らず親切なやつだ。
夕方一緒にマーケットに行ったら、たっぷりのフルーツを買ってくれた上、タバコとジュースまで奢ってくれた。
ペットボトルの水やトイレットペーパーも日本人にだけはタダでくれる(おそらく彼のポケット・マネーで買っている)。
ヨルダンの宿は水が貴重なため洗濯が禁止で有料になっているところが多いのだけれど、ルアイに頼むと日本人だけ無料で洗濯してきてくれるし、セルビスも日本人には地元の人と同じスペシャル・プライスで手配してくれる。
夜はルアイが炊いてくれたスペシャル・ライスをおにぎりにして他の日本人と一緒に美味しく楽しくいただいた。夕飯までご馳走してくれるとは・・・こちらが恐縮してしまうほど親切なやつである。
久々にたくさんの長期旅行者と話ができてとても楽しかった。ナイロビのニューケニアロッジ以来だろうか。

7jun2010 ルアイを囲んで記念撮影

2010/6/8 火
Wの部屋にいた日本人が早朝イスラエルに旅立ったので、ルアイに頼んで部屋を移らせてもらった。こちらの部屋は一泊9JD。
8:00、朝食を食べてから死海に出かける。昨日約束した韓国人カップルとセルビスをシェア。死海往復の半日チャーターで30JD。残念ながら日本人だけじゃないのでスペシャル・プライスにはならず。
アンマンから死海までは1時間ちょっと。フロントガラスの向こうが開けると、標高800mから一気に下る、下る、下る・・・何てったって死海の標高は-390m!地球上で最も低い場所だ。
イスラエルとの国境であるキング・フセイン橋に向かう道を右に分けると、途中に海抜0mの碑がある。時計の高度計がマイナス表示になるのも初めてだし、海水面から390mも下に行くというのはなんか変な気分だ。
死海の対岸に見えるのはWest Bank、ヨルダン川西岸のパレスチナ自治区だ。北の方に見える町並みはジェリコ。
ヨルダン側の死海にもいくつかビーチがある。高級ホテルのプライベート・ビーチになっているところから公共ビーチまでいろいろ。
運ちゃんのオススメは15JDのビーチなのだが、ここは高い上にけっこう混んでいる。プライベート・ビーチのように空いてていいと聞いていたその隣の10JDのビーチへ。
安いからといって何の不都合もなく、もちろんシャワーは使えるし、イスとバスタオルも一つずつ貸してくれる。空いててホントにプラーベート・ビーチのようだ。
さっそく死海に入ってみる。浮く、浮く、浮く~!体が勝手に浮いて何も持ってないのに浮き輪にでも乗ってるような不思議な感覚。プカプカ浮いてると実にいい気分だ。
水を舐めてみるともはや海水ではない。しょっぱいと言うより苦いと言った方が近いだろうか、本能的に危険な味だ。
底には塩の塊がゴロゴロしていて、岸辺の岩にも塩の結晶が厚く付着している。
死海の泥で全身パックすると肌がスベスベになる。
空いてるし眺めはいいし、何よりプカプカ浮いてるのは気持ちいいし、一日遊んでいたい気分だが、運ちゃんが待っててくれるのは2時間まで。久々にあっという間の2時間だった。死海最高!フワフワするあの感覚!いつかまた浮いてみたいなぁ。
ベトナムのニャチャンで懲りて日焼け止めを入念に塗りまくったので、今回は日焼けに苦しむこともなかった。

8jun2010 海抜0mの碑 8jun2010 死海

8jun2010 死海に浮く1 8jun2010 死海に浮く2

8jun2010 死海に浮く3

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Author:nakappie
1970年生まれ。妻と二人信州伊那谷在住。
2009年10月~2013年5月の旅を記録するために”なかっぴー通信”をスタートさせました。
現在は伊那谷にて節約生活をしながら充電中。
2014年4月、ブログのタイトルを”なかっぴー通信NEO”に改めました。
信州伊那谷より~旅のこと、山のこと、自転車のこと、そして田舎暮らしのことなどなど・・・気ままに綴ってゆきます。
”おもしろきこともなき世をおもしろく”そんなふうに生きていけたらいいですね。

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