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山大国の平地を抜ける・・・スロヴェニア

2011/12/5 月
始:9:20 ~ 終:15:40 走行:27km
~ Deutsch Haseldorf ~ Bad Radkersburg ~ 国境 ~ Gornja Radgona

昨晩の気温5℃、そして今朝の気温は10℃以上あった。極端だなぁ・・・。
ウィーンがあまりに寒くて一時はこの先どうなっちゃうのかと思ったけど、これならまだまだ行けそうだ。ま、今日が特別暖かいのだろうけど・・・。
昨晩も霧が出ていたし、そもそもそれ以前から森の中は湿っていて木の枝からポタポタと雫が垂れていた。が、そんなコンディションだったにもかかわらず、朝までにテントはすっかり乾いている。森の力は神秘的だ。何度も言うが本当にありがたい。

今日もしばらくEV9(R12)を辿る。
このあたりは小川のような小さな川がスロヴェニアとの国境になっていて、道脇を流れる川を渡った先がスロヴェニアというところが今日も二箇所ほどあった。
スロヴェニアは既にEUに加盟していることでもあるし、どこからでも自由に越境できる。が、EV9はまだしぶとく越境しない。川を逸れて西岸のオーストリア領内を走っているのでそれに従う。
オーストリアのラスト・ラン。最後まで美しい国土とフレンドリーな人たち。

Bad Radkersburgに入るとさっそくGSが現れた。すかさず寄る。
オーストリアのタバコの値段は地域によって差がありそうで、ここのタバコはこれまで見かけたものよりいくぶん高い。が、ずっと気になっていたMURATTIを最後の最後に一箱だけ買った。4.6E也・・・これまでの半生で一番高かったタバコ。
ついでに5Lのボトルに水ももらった。
ここまでどうにか降らずにもっていた空だったが、GSで休憩中に降り始めた。

11:00過ぎ、EV9(R12)はBad Radkersburgで唐突に終わっているようだった。
ちょっとうろちょろしてみたが、他の自転車道は国境沿いにまだまだオーストリア内を走りそうなので、一般道に出てスロヴェニアに入ることにした。
一般道を走り始めるとすぐにスーパーが現れたので、雨宿りも兼ねてそのHoferで食料の買い出し。
買い物を終えてもまだ雨は降り続いている。気温が高くて寒くはないのだけれど、やはり雨は不快。
近くにオーストリア版「しまむら」のような服屋があったので、これまた雨宿りがてらのぞいてみる。

Bad Radkersburgも他の町同様、スーパーやこの手の服屋なんかは一箇所にかたまっているのだけれど、どこも結構な人入りで平日の昼間とは思えない賑わいだった。
よく見ると、車はほとんどがスロヴェニアのナンバー。国境近くに住むスロヴェニアの人たちが買い物に来ているらしい。
スロヴェニアのナンバーも中に紋章が入っていていかしてる。紋章は県によって(?)異なっていてやたらと種類がある。

オーストリア版「しまむら」で化繊のズボンを一着お買い上げ。11E也。
相変らず雨の降り続く中、国境の橋を渡ってスロヴェニアに入国。ここの川は小川のような川ではなく大きな川だったのであるが、スロヴェニアの標示板がどこにもなかった。
橋を渡った先がGornja Radgona。渡ってすぐに免税店やアウトレット・ショップの並んでいるところがあり、またまた雨宿りがてら寄ってみる。
非常に高いけどスロヴェニア国内よりは安いはずのタバコを1カートン購入(27E!)。
見ていて嬉しくなったのは、隣にあるスロヴェニア版「ユニクロ」。タイミングよくちょうどバーゲン中だった。
これぞ求めていた冬用ズボン!というのを発見。やはりサイズがちょっと大きいのだけれど、そこは値段に免じて目をつぶり一着お買い上げ。22.5E也。これで二人とも新しいズボンが揃った。
なんだか知らないがよい買い物ができると嬉しくなる。店の人も皆感じがよかった。

雨はやみそうにない。
今日はすっかり買い物デーになってしまった。時間も14:00を回ったところで早々にテン場を探すことにした。
ひとまずMaribor方面に向かう。道路には499号と標示されているが、地図にはないので今ひとつどこを走っているのか判然としない。明日もう少し走ってみないと特定できないと思う。
Gornja Radgonaを出てしばらく走った道路脇に雑木林を見つけ、その中に幕営。雨の中のテント設営はいつでも不快だ。
テントに入ってようやく落ち着き、夕飯の準備を始めたところでマユミが重大なことに気付く。箸やスプーンを入れた袋がない・・・。
国境を越える前、Hoferでヨーグルトを食べるためいつものように出したっきりそこに忘れてきてしまったものと思われる。小さなことだけど困った・・・早々に何とかしないと明日からもテント生活に支障をきたす。もうないだろうけど、明日Hoferに戻ってみるか・・・。
今日のところは予備に持っていた一膳の割り箸と、マユミが木の枝でもう一膳箸を作って凌いだ。
あぁぁチタン製のスプーンとフォーク、それから木曽檜の箸がぁ・・・ショックだ。ちなみに入れていた袋は暇な時間にマユミが作ったハンド・メイド品。
フライのジッパーが完全に壊れて閉まらないから(目下のところ毎晩安全ピンで固定中)、雨だと不快である。これも早く修理せねば。

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ここで越境したわけじゃないけど・・・ スロヴェニア    これが国境の小川

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自分のためのタバコかと思ったMURATTI       道路脇の雑木林

2011/12/6 火
始:9:00 ~ 終:15:05 走行:38km
~ Gornja Radgona ~ 国境 ~ Bad Radkersburg ~国境 ~ Gornja Radgona ~ Ščavnica ~ Ihova ~ Benedikt ~ Sv. Trojica ~ Trnovska vas

曇りで時々薄日が差す天気。昨晩の気温4℃、今朝2℃。
朝は寒くなかったが、その後寒気が入ったようで日中は寒かった。雲の感じからすると山は雪だろう。
昨晩19:00頃まで雨が降っていたわりに、朝までにフライはあらかた乾いた。相変らずの森の神秘。むしろ本体の底が濡れている。

スプーン・セットのために一度オーストリアに戻る。片道7kmほど。途中、西方のオーストリア国境のあたりに真っ白な雪山が見えた。
国境を越えてBad RadkersburgのHoferに戻ってみたものの、やはりスプーン・セットはなかった。店の人に聞いてもわからないので諦めて、すぐ近くにあるSPARでスプーンなどを買う。箸だけはどうしようもない。ま、またすぐどこかで入手できるだろう。
再び国境を越えてGornja Radgonaへ。昨日寄ったスロヴェニア版「ユニクロ」に再度寄る。実は昨日から気になっていたハイテク素材のシャツがあって、結局今日になって半ば衝動買い。昨日に続いて25%引きで19.5E也。20Eくらいのシャツをサッと買えないところが貧乏性。
店の前でオーストリア人のおばちゃんに話しかけられた。「明日は雪よ」と言っていたが、雪だったら嫌だなぁ・・・。今日の雲の感じからすると確かに雪でもおかしくない。

ちょっと走って町中のLiDLで早々に食料の買い出しをし、隣のGSで5Lのボトルに水ももらった。
もう一度昨日と同じ道を戻ってMaribor方面へ。
しばらく走ってようやく地図にある町が現れて現在地を特定できた。予定通りの道を走っていた。
Benediktまでそのまま449号を辿り、そこで747号に折れた。449号は大型トレーラーも走るあまり快適な道じゃなかったけれど、747号に入ってからは感じのいい田舎道になった。スロヴェニアも美しい国である。

Sv. Trojica の教会の近くで休んでいるときおっちゃんに声をかけられた。おっちゃんは唐突に「ぜひうちに泊まって欲しいんだけど時間がなくてこれから行かなきゃならないんだ、ごめんね」と言っていた。特に自転車好きというわけではなさそうだったけど旅が好きそうなおっちゃんで、前にインドに行ったことがあると話していた。
「ぜひ泊まって欲しいんだけど行かなくちゃ、ごめんね~」と去り際にも繰り返していた。
いえいえめっそうもない。もちろん泊めてもらえれば嬉しいけれど、そう言ってもらえるだけでありがたいです・・・。

忙しそうに去って行ったおっちゃんを見送って自分らも出発。プトゥイを目指す。
Sv. Trojicaから坂道を下ると229号と合流。もうプトゥイまで20kmほど、そしてクロアチア国境まで40kmほどしかない。
山大国、クライマー大国スロヴェニアの本質は西部の山岳地、特にオーストリア、イタリアとの国境地帯に連なるユリアンアルプスにあると思うが、残念ながら今の時季は雪と路面の凍結が怖くて近づけない。山ヤの自分らにとって誠に残念だけど、今回スロヴェニアは丘の連なる平野部を縦断するだけになる。

229号を気持ちよく走っているときブレーキをかけたらフロントから異音がした。いよいよ限界だ(いや、とっくに限界だったのだけれど・・・)。ブレーキシューの固定ピンがリムを削ってる・・・。
そろそろ交換しなきゃなぁと思いつつ、どこか宿に泊まったときやればいいかなどとのんびり構えていたのだが、悠長なことを言っていられなくなった。もうしばらく大丈夫だろうと騙し騙し走っていたのだが、意外なほどもたなかった。激坂で酷使したためだ。
タイミングよく道路脇に雑木林が現れた。と言うか、雑木林の様子を見ようとブレーキをかけたときに異音がした。
この先はまた集落に入ってしまいそうなので偵察して雑木林の中に幕営した。平坦で異様に広々とした明るい林だった。何をするにも快適。

さっそくテントを張ってフライを干している間にバイクの整備。フロントのブレーキシューを交換し、ついでにこれもそのうち落ち着いたらやろうと思っていたのだけれど、時間があったのでサドルをちょっと上げた。
サドルを上げるのに何を大袈裟な・・・と思うかもしれないが、自転車乗りにとってサドルの高さというのはすごく重要で、プロ選手ならずとも通常ミリ単位で調整するものだ。
毎日自転車に乗っている人であれば、サドルの高さが2mmも変わったらえらく違和感を感じることだろう。
自分がバイクの整備をしている間、マユミはせっせと木の枝を削って箸作り。時間をかけただけに今日の箸はなかなか出来がよかった。

乾いたフライも張ってテントの中で夕飯を作りながら寛いでいると、17:00過ぎ、何人かがライトを持ってテントに近づいてくるのがわかった。
テントの外で立ち止まったので顔を出すと、三人組の警官だった。
ドキュメントを要求されたので明るく差し出す。こういう時、スタンプの押しまくってあるパスポートは役立つ。一目で旅行者とわかるからだ。テントの外には自転車も止めてあるからなおのことわかりやすい。警官たちも半分笑ってしまって「世界中旅してるのか?」みたいな和やかムードになる。
結局行き先を聞かれただけだった。念のためここでキャンプしても問題ないか聞いてみると、「まったく問題ない」と言って笑顔で去って行った。
警官がテントにやって来たことはこれまでにも何度かあった。なんかこういうフレンドリーな対応っていいよなぁ、とその度に思う。例えば日本で外国人が同じ状況にあったとき、果たして日本の警官はこういう対応をしてくれるのであろうか・・・?

夜はすっきり晴れて月が明るかった。風もやんで快適な夜。気温-2℃。

さて、余談になるけど旧ユーゴやスロヴェニアのことについてちょっと触れておく。
自分が中高で地理や歴史を習ったとき、バルカン半島のこの地にはユーゴスラヴィア連邦共和国という一つの国があった。ユーゴスラヴィアというのは、このあたりの言語で「南スラブ人の国」という意味である。
もともとバルカン半島に住んでいたのは山岳地の少数民族であるが、その後ケルト人、ローマ人、スラブ人と様々な民族がこの地に移動してきて定住、民族のごった煮状態で古くから「ヨーロッパの火薬庫」と呼ばれてきた。第一次大戦もサラエヴォ事件から始まった。
英雄チトーの力でどうにか国の体をなしていた第二次大戦後のユーゴも、よく言われているように六つの共和国、六つの主要民族、三つの宗教、三つの言語、二つの文字から成る非常に複雑な国だった。
'80年にチトーが亡くなると民族問題がくすぶり始め、'89年から起きた東欧の激変を機に爆発。セルビア人主導だったユーゴからの独立を求め血みどろの抗争を繰り広げることに。

この中で最初に独立したのが、ユーゴ内で最先進国だったスロヴェニアである。'91年のこと。
スロヴェニアは旧ユーゴ諸国の中では現在唯一のEU加盟国、通貨も早々にユーロを導入した。面積は四国とほぼ同じくらい。人口は200万人ほどで、スロヴェニア人が90%を占める。公用語はスロヴェニア語で、国民の95%がカトリック。

山大国スロヴェニアの紋章はユリアンアルプスの最高峰トリグラフをデザインしたもので、国旗にも描かれている。
この国旗、スロヴァキアの国旗とよく似ていて紛らわしい(なんとなく国名も似ているし・・・)。
ともに国旗は上から白、青、赤の三色旗で、国章である山が描かれている。スロヴェニアの方はトリグラフ、スロヴァキアの方はタトラの峰々を描いたものであるわけだが、形はともに漢字の「山」の字の原形になったような形をしていてよく似ている。

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449号を外れようやく感じのいい田舎道になった    暗くなってから三人組の警官がやって来た

2011/12/7 水
始:10:40 ~ 終:15:40 走行:22km
~ Janežovci ~ Ptuj

朝の気温-3.5℃。久々に朝日のまぶしい気持ちのいい朝だった。
テントも乾いているので調子よく撤収し荷物を自転車に積んでいると、マユミから悪魔の一言。「ブレーキがおかしい・・・」
見るとリアのブレーキシューがリムと干渉していた。はぁ・・・朝から面倒くせ~。
天気もいいし、気持ちよく出発しようとしていたところでいきなり出鼻を挫かれた。
簡単に済むと思っていたのだけれど、いじりだしたらワイヤが引けなくなって引き直したり、ブレーキシューの位置調整が始まったりでやたらと時間がかかり(何故だかドーズのブレーキはめっぽう調整しにくい)、調整を終えたときには1時間以上経過していた。
あぁぁ貴重な時間が・・・ただでさえ日が短くて行動時間が限られているというのに・・・。
出発する頃にはすっかり日も陰ってしまった。
そして雪雲を思わせるこの雲・・・昨日会ったおばちゃんが明日は雪だと言っていたが、これだと山沿いは確かに雪かもしれない。

229号を南下する。
昨日サドル高を調整したキャノンデールはめっぽう調子がいい。上りでがぜん踏めるようになった。
プトゥイに近づいたところで後ろからパトカーにクラクションを鳴らされた。
何だ?何だ?車道を走っちゃいかんのか?と思っていたら、昨日テントにやって来た警官の一人だった。
クラクションを鳴らしながら追い越し際に手を振っていた。あービックリした・・・。ホッとしてこちらも手を振り返す。

プトゥイに入り、旧市街へ行く前にまずは道を外れてスーパーで食料の買い出し。珍しく箸が売っていたのでついでに買う。
隣のGSでガソリンを買い、水も汲ませてもらう。ここのGSのハイオクは100オクタンだった。日本並みの高品質ガソリンを久々に見た。
いつも買うガソリンは0.6Lほど。ハイオクでも値段に大差ないので、気が向いたときはハイオクを買っている。
ちなみに、スロヴェニアの物価はオーストリアよりちょっと安いくらい。

なんだかんだいろいろ見ていて買い物に時間がっかり、GSを後にするときは既に13:30を回っていた。
朝こそ晴れていたが、この頃になると太陽は薄い雲にすっかり遮られている。風が冷たい。この感じだと山沿いはやはり雪だろう。
プトゥイの旧市街へ急ぐ。
スロヴェニア国内ではそれなりの観光地だろうと思うのだが悲しいほどその気がなく、城に行きたいのだけれど標示がまったくない。あれがそうだろうと丘の上にある建物に向かってみると、果たしてそこが城だった。
町からちょっと上がっただけだが、プトゥイ城からの眺めはなかなか素晴らしかった。
Drava川の流れも落ち着きがあるし、小ぢんまりとした旧市街の家々の屋根はオレンジで統一されていて美しい。チェスキー・クルムロフと比べてもあまり遜色ないように思うのだが、観光客は皆無。ツーリスティックな雰囲気もまるでない。変に身構えたところがなくて自分はけっこう好きだけどなぁ、こういう静かな町。

プトゥイ城の中は博物館となっているのだけれど、残念ながら時間がないのでパスした。
城を発つ準備をしているとき、一人の青年に声をかけられた。お父さんが自転車でスロヴェニアから中国まで行ったことがあるらしい。
彼は城で働いていて、「城の中の仕事場でお茶でもどう?」と誘われた。こういう誘いは極力断らないことにしているのだけれど、夕闇が迫っているのでさすがに今日ばかりは遠慮させてもらった。
丁重に礼を言い握手をして彼と別れた。
これだけ短い期間にこれだけ声をかけられるスロヴェニアという国もすごくフレンドリーな国なんだろうな、きっと。今回ほとんど通り抜けるだけになってしまうのがちょっと残念。

城から見下ろしたところ、Drava川沿いの森の中に幕営できそうに見えた。
目指すはその森。橋を渡って対岸に渡る。Drava川から見る城と旧市街の眺めも実にきれいだった。
その森は実際近くまで来てみると低木ばかりの藪で、幕営できそうなスペースなどまるでなかった。そもそも藪がうるさくて森の中に入れない。
15:00を回り焦り始める。日の短い今の時季、最近は14:00過ぎにはテン場を探し始めている。遅くとも16:00には幕営が完了していないと大変なことになる。
もうどこかこの付近で探すしかない。今日もテン場を求めて付近をうろちょろ。
道路沿いの雑木林の中に奇跡的な広いスペースを見つけた。テン場に決めたはいいが、自転車で中に入るのは不可能。やむなく荷物を全部降ろし、けっこうな距離担いで中に入れた。
苦労した甲斐があって快適なテン場だった。
暗くなってから一時風が強まり、上空がゴーゴーと唸っていた。でも風は冷たくない。夜になって気温が上がったようで、寝る前の気温が7.5℃もあった。不可思議な天気だ。

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プトゥイ城からの眺め                   Drava川から眺めるプトゥイ城

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テン場を探して迷走中・・・                 奇跡的に広いスペース(翌朝撮影)

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Author:nakappie
1970年生まれ。妻と二人信州伊那谷在住。
2009年10月~2013年5月の旅を記録するために”なかっぴー通信”をスタートさせました。
現在は伊那谷にて節約生活をしながら充電中。
2014年4月、ブログのタイトルを”なかっぴー通信NEO”に改めました。
信州伊那谷より~旅のこと、山のこと、自転車のこと、そして田舎暮らしのことなどなど・・・気ままに綴ってゆきます。
”おもしろきこともなき世をおもしろく”そんなふうに生きていけたらいいですね。

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