サンクリストバル・デ・ラスカサス ~ カンクン

2011/6/12 日
カサカサを一泊のみで後にする。
ヒデさんほか同宿の皆さんに見送られ、9:00前にカサカサを発った。
サンクリからメリダの直行は1等のみなので、ひとまずカンクンに向かうことにした。ビジャエルモッサで乗り継ぐこともおそらく可能だ。
3等バスのオフィスまで歩き、11:00のカンクン行きのチケットを買った(300N$)。
近くで腹ごしらえしてからバスに乗り込む。と、隣のメキシコ・シティ行きのバスはミリタリーの人たちが大勢で念入りに荷物チェックしていた。
やはり何かあったのか?それともいつもこうなのか?
ちなみに、カンクン行きはノーチェック。

11:10に出発し、パレンケ経由でカンクンに向かう。
バスはチアパスの山の中を延々と行く。この辺は山深いねぇ・・・あたり一面密林のジャングルって感じ。
17:15にパレンケに到着。なんか懐かしい・・・3等バスのターミナルも道路沿いのスーパーも見覚えがある。
パレンケを過ぎてしばらくすると、またも大雨。雷まで鳴ってる。が、前の座席の窓が閉まらねぇ・・・。
前の席の人と協力し、乗務員にも加勢してもらってようやく閉まった。ふ~。

メキシコの3等バスは、走り出したら人の乗り降りとトイレ休憩以外で止まらないから、目的地に着くまでまともな食事ができない。
この日も出発以来、手持ちのスナック菓子と物売りから買ったバナナ・チップス以外食べてない。他の乗客もほとんど何も食べてない。ま、バスに乗ってるだけだからほとんど腹も減らないのだけれど・・・。

このバスにも何かいたな・・・。
自分はそうでもなかったけど、マユミが足を何箇所か喰われてた・・・。

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カンクン ~ メリダ

2011/6/13 月
カンクンには朝の7:30に着いた。
で・・・なんじゃこの天気はぁ・・・カンクン全体がスッポリと入道雲の下。異様に暗い。
積乱雲が高層まで発達し、地表近くには黒い雲が低く垂れ込めている。いつドカッと降り出してもおかしくない天気・・・1年の2/3が晴天というカンクンの青空はどこ行ったぁ~。

カンクンはおなじみの3等バス乗り場に着いた。即メリダ行きに乗り継ぎ・・・のはずが、メリダ行きはADOのターミナルからしか出ないと言う。誰に聞いてもそう言う。
そんなはずないんだけどなぁ・・・以前下見したとき確かメリダ行きもあったはず。確かこの角に・・・あった、あった。
あったにはあったのだけれど、ここはバスを駐車しているだけで乗り降りはADOのターミナルでするらしい。ちょうど1台のバスがターミナルに向かうところだったので、そのまま乗せてもらって一緒にターミナルへ行く。
メリダまで170N$・・・意外と高い。

これは2等バスってことなのか?実は2等と3等の区別というのはこの期に及んでもよくわからない。
いずれにしてもバスはエアコンが効いていて快適。
8:30にカンクンを出発。相変らずおぞましい天気だ。
途中、土砂降りに遭ったり、雲の下を抜けて晴れたり、そんな相変らずの天気。

メリダまで意外と時間がかかり、15:00になってようやく到着。乗ってきたバス会社の専用ターミナルに着いた。
カンクンとまったく同じような空模様。こりゃちょっと様子を見た方がいいか・・・などと思う間もなくバスを降りた瞬間に半端ない雨。
1時間、2時間・・・ターミナルで雨の上がるのを待つが、一向にやみそうにない。そもそも雨がやんだところで道路が冠水していて歩けそうにない。
困った・・・最初は軽く考えていたけど、こいつは困った・・・。
2時間半待ったが一向にやむ気配はなく、意を決して外に出る。

メリダには安宿の当てはない。いつものように足で探すつもりであったが、この雨じゃそうも言っておれん。
近くに安宿がないかターミナルの人に聞いてみたら、すぐそこにあると言うので行ってみた。
Wが285N$・・・粘って250N$まで下げてくれたがもう一声。
安宿の基準は人によって違う。ドミとは言え物価の高いカンクンで一人100N$だから、それ以上出すのはアホらしい。
ちょっと先にもう一軒見えたのでのぞいてみる。205N$・・・ギリギリ許容範囲。雨も降っているのでここで手を打った。
ホテル・デル・プラド。シャワー、トイレ、ファン付き。期待してなかったけどWiFiまで使えるなかなかゴキゲンな宿だった。

メリダはカンクンよりずっと小さいけれど、一応ユカタン州の州都。
まったく期待はしていなかったけれど、予想通り町自体はしょーもない。見どころと言えばコロニアル調のカテドラルとかそんなもんだろうか。
別にいいのだ。メリダに来た目的はセノーテなのだから。
明日からに期待。でも天気が心配。

13jun2011 雨のパラつく夕景のソカロとカテドラル
雨のパラつく夕景のソカロとカテドラル・・・これはこれでキレイだった

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クサマのセノーテ

2011/6/14 火
ユカタンはカルスト地形で川も湖もない。湿潤な気候であるのだが、降った雨はすべて地下に潜ってしまう。
で、地下に鍾乳洞のような水の溜まる空洞ができ、その地表部分が陥没してできたのがセノーテだ。いわば天然の井戸。
ユカタンにはそんなセノーテがいくつもある。
真水で透明度が高く、鍾乳石の色や太陽光の加減で青の洞窟のように美しいらしい。

特に美しいと噂の、メリダのセノーテに行ってみることにした。
天気は微妙だが、明日晴れる保証もないので今日決行。
セノーテはいくつもあるのだろうが、アプローチが容易なのがクサマ村にあるセノーテ。メリダからバスで1時間15分ほど(18N$)。
バスを降りるとすぐにバイク・タクシーが寄ってくるので、値段交渉してこいつでセノーテ観光の起点となる場所まで連れていってもらう(40N$)。
起点となる場所から馬の引くトロッコに乗り、3時間ほどかけて3箇所のセノーテを回ってもらうというのがツアー内容。
もちろん歩けない距離でもないのだけれど、クサマのセノーテは勝手に歩いて回ることはできない、たぶん。
もともと何か別の目的に使っていたのか、それともセノーテ観光のために敷設したものであるのか不明であるが、けっこうな距離の鉄道が敷設されていて、これを使ってトロッコで巡る必要がある。
ちなみに、ここに限らずメヒコは物価上昇が激しく、すべてのものが1年前より確実に値上がりしている。バイク・タクシーもそうだし、セノーテのツアー代も今現在は250N$。おそらくトロッコ1台分の料金だから、大人数であるほど安く上がる。トロッコはやたらと台数があり、基本的に他パーティーと相乗りしたりはしない。

11:00過ぎにツアーに出発。空は晴れ、白い雲が美しい。絶好の水浴び日和となった。
馬の引くトロッコに乗ってけっこうな距離を行く。30分以上・・・思ったより遠かった。
最初のセノーテ。
ここは天井部分が大きく陥没し、地下に潜っていくという感覚はあまりない。水はキレイであるが、まぁこんなものか、という感じ。
とは言え、水温も適度で、泳ぐのは実に気持ちいい~。水深はどのくらいなのか、かなり深い。ダイブできるのも納得。
けっこう魚が泳いでいる。

続いて二つ目。
手前のセノーテがごった返していたので、先に一番奥のセノーテに行く。
ここはハシゴを伝ってほぼ垂直に地下に降りていく。踏み外したら死ぬかもしれんな、コレ。何気に降りるのにけっこう緊張する。
で、降りきる前にセノーテが目に入ってぶっ飛ぶ。うぉぉぉ・・・なんじゃこりゃ。思わず声を上げずにはおれまい。
緑色をした、まさに地底湖がそこにあった。地上の穴から日の光が差していて神秘的。
天井からは、地表の木の根っこもぶら下がっている。凄まじい生命力だ。
数mの高さから飛び込む。セノーテではこれが楽しくて、何度も飛び込む。

そして三つ目のセノーテ。
この頃にはすっかり空いていた。ナイス、アミーゴ!
さっき見た二つ目がハイライトだろうと思っていた。が、上からのぞいてぶっ飛んだ。なんですか、コレはぁぁ・・・。
そこはまさに青の洞窟だった。ナポリの青の洞窟はこんな感じなんだろうな、きっと(実は見たことがない)。
いずれにしても美しい。なんでこんな色になるのか・・・神々しい。
コイツはこれまでに見た水関係の景観(とでも言ったらいいのか?)で5本指に入るかもしれん。
とにかく神秘的だ。

そんな感じで大満足のセノーテ・ツアーだった。
これも曲りなりにツアーとすると、ツアー嫌いの自分らにとって驚異的に面白いツアーであった。
山を除けばメヒコでピカイチの景観であり、アクティビティーであった。もうべた褒め。

馬の引くトロッコに乗って出発地点に戻る。
もちろん線路は単線であるから、対向車が来たらどちらかが線路上からトロッコをどかさねばならない。これも手馴れたもんだ。
ちなみに平日でもけっこうな人が来るから、これから行こうって人はなるべく早い時間に出掛けた方がいいです。ま、暑い盛りに泳いだ方が気持ちいいってのもあるけどね。

帰りも、バイク・タクシーにバスの通るところまで乗せていってもらう。
バスは絶望的に本数が少ないから、帰りはコレクティーボでメリダまで戻ることになる(20N$)。

メリダに来てよかった~。

14jun2011 バイク・タクシーでツアーの起点へ 14jun2011 馬の引くトロッコでセノーテを巡る
バイク・タクシーでツアーの起点へ          馬の引くトロッコでセノーテを巡る

14jun2011 最初のセノーテ・・・写真失敗 14jun2011 水は透明度が高い
最初のセノーテ・・・写真失敗              水は透明度が高い

14jun2011 二つ目はハシゴで地底に降りる 14jun2011 緑の地底湖・・・実物はもっと神秘的
二つ目はハシゴで地底に降りる            緑の地底湖・・・実物はもっと神秘的だ

14jun2011 三つ目は青の洞窟っぽい 14jun2011 やはり実物はもっとずっとキレイ
三つ目は青の洞窟っぽい                やはり実物はもっとずっとキレイだぞ

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ウシュマル

2011/6/15 水
メリダに来て、カンクンやメキシコ・シティでの停滞が嘘のように盛んに観光している。
今日は勢いでウシュマルに行ってきた。
ウシュマルはメリダから80kmほど南にあるマヤの遺跡である。
宿からちょっと離れた2等バスターミナルからバスが出ていて、ウシュマルまで1時間半ほど。運賃は44N$。

遺跡の入場料がちょっと高くて、166N$。その内訳は純粋な入場料が115N$で、外国人のみが徴収される遺跡の維持管理費みたいなものが51N$。
ま、115N$はメキシコ人も払っているわけで、そもそも入場料自体が高めである。
が、入場料が高いだけのことはあった。けっこうよかったぞ、ウシュマル。
遺跡としては(さすがに維持管理費まで徴収しているだけあって)ちょっと整備しすぎている感じ・・・ちょっと変な言い方だけど。
あまりにも整然としていて、いつもなら「あぁぁ・・・」となりそうなところだが、不思議とそうはならない。
おそらく8割がたは天気のためだと思う。今日も見事に晴れ渡った。
青い空と白い雲、そして緑の森・・・そんな中に佇む遺跡を見てよく思わないはずがない。
やはり遺跡というのは、そのスケールや歴史的背景もさることながら、置かれているシチュエーションによって受ける印象が左右されるのだと思う(少なくとも個人的には)。
青空の下で見るウシュマルは素晴らしかった。おそらく曇天の下で見ていたら、だいぶ印象が違っていたのだろうと思う。

ウシュマルで白眉なのは、建造物の壁面に施された彫刻。神殿類がドカーンと林立するのが売りではなく、細部の彫刻類が真髄である。
言うなればティカル的なチチェン・イツァーに対し、コパン的なウシュマルといった感じ。
それでも入口を抜けるといきなり目の前に現れる魔法使いのピラミッドには圧倒される。高さが38mもあり、高さだけならチチェンイツァーの神殿より高い。
角が丸みを帯びているのが特徴的。
普通、ピラミッドと言うと鋭角にシャキーンとできているものだけれど、このピラミッドは丸みを帯びていて、どことなく力の抜けたような柔らかい印象を与える。
それにしても・・・魔法使いのピラミッドとか鳩の家とか亀の家とか・・・もっと気の利いた名前はないもんかね。
遺跡の名前ってどうしてこう無意味でチープなものが多いんだろう。あまり真剣に考えた名前とはとても思えないのだけれど・・・。

ウシュマルには夥しい数のツバメがいて、建造物内の天井はツバメの巣で埋め尽くされている。そりゃ外敵もいないし安全だよな、ここは。
今がちょうど巣立ちの時季なのか、子供のツバメが一所懸命飛ぶ練習をしているように見えた。
地面にはイグアナくらいある大きなトカゲが、これもまたやたらといる。やっぱ安全だよな、ここは。
人が近くを通ると、スタコラサッサと走って逃げていく。主に草を食べているようで、どことなくお茶目なやつだ。こんなのが自分ちの庭にいたら面白いのだけれど・・・。

魔法使いのピラミッドには上ることができないが、高さ32mのグラン・ピラミッドには上ることができ、周囲を見渡すことができる。
周りは一面のジャングル、というか森だ。低木の広葉樹が生い茂っていて、淡い緑で妙に明るい。ティカルやコパンなどと違って鬱蒼とした雰囲気はない。
気候的にはティカルなどと同様に高木のジャングルとなっていいはずであるが、カルスト地形のユカタンには高木が育たないに違いない。降った雨がすべて地中深くに潜ってしまうから・・・。
あまり神聖な雰囲気は感じられないが、ま、これはこれでいいものかもしれない。

それにしても暑かった。この日差しの中で遺跡を見て回るのは、それはそれでけっこう大変だったりする。

15jun2011 入口を抜けると目の前に魔法使いのピラミッドがドーンと広がる 15jun2011 角が丸みを帯びているのが特徴的
入口の先に魔法使いのピラミッドがドーンと現れる   角が丸みを帯びているのが特徴的

15jun2011 ふんだんに施されている装飾類が真髄 15jun2011 雨神チャックはこんな顔
ふんだんに施されている装飾類がウシュマルの真髄   雨神チャックはこんな顔をしている       

15jun2011 建造物内の天井にはツバメの巣がいっぱい 15jun2011 グラン・ピラミッドからの眺め・・・低木の広葉樹林で明るい
建造物内の天井にはツバメの巣がいっぱい    グラン・ピラミッドからの眺め・・・低木の広葉樹林で明るい

15jun2011 こんなトカゲがたくさんいる 15jun2011 鳩の家のマヤ・アーチ
こんなトカゲがたくさんいる               鳩の家のマヤ・アーチ

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メリダ ~ カンクン

2011/6/16 木
今日も朝からいい天気。いったいメリダに着いたときのあの大雨はなんだったのか。
8:30のバスでカンクンに移動。乗ったのは来た時と同じ会社のバスで、運賃は170N$。
7時間ちょっとでカンクンのADOターミナルに到着。
カンクンはメリダよりさらに暑かった。とにかく暑っつい。前回滞在したときより明らかに暑っつい。

ロサスのベルを鳴らしてオクヤさんに迎え入れてもらうと、見覚えのあるバイクが・・・。サイトー君がいた。
おまけに閑古鳥の鳴いていた前回と比べればけっこうな人の入り。
なんか帰ってきたなぁという気がする。
宿泊者にシェフがいて(ユースケ君)、夕食は毎晩極上のシェア飯。

カンクンでは何もせずのんびり、と思っていた。思っていたが、さっそく明日ジンベイザメを見に行くこととなった。
カンクンの沖には毎年6~9月頃、ジンベイザメの群れが回遊してくる。今年はちょっと早くて5月中旬には回遊してきていた。そんな噂をアミーゴで聞いた。
見たい!ぜひとも見たい!実はアフリカのモザンビークで見逃したのをかなり後悔してもいた。
が、ツアー代は$100~150という話。おそらく行かないな、アミーゴではそう思っていたのだが・・・。
サイトー君と話をしたら、なんと今日ツアーに行ってきたと言うではないか。しかも、町中のツアー会社で申し込まずに朝桟橋まで行って直接キャプテンと交渉すれば、$75という破格の費用で行けると言う。
・・・即決。
一度アミーゴで会ったユーコさんとその彼のナオ君、4人で明朝繰り出すことにした。

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Author:nakappie
1970年生まれ。妻と二人信州伊那谷在住。
2009年10月~2013年5月の旅を記録するために”なかっぴー通信”をスタートさせました。
現在は伊那谷にて節約生活をしながら充電中。
2014年4月、ブログのタイトルを”なかっぴー通信NEO”に改めました。
信州伊那谷より~旅のこと、山のこと、自転車のこと、そして田舎暮らしのことなどなど・・・気ままに綴ってゆきます。
”おもしろきこともなき世をおもしろく”そんなふうに生きていけたらいいですね。

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