雪の上で一番目立つ色は・・・

雪の上で一番目立つ色は何色だと思いますか?

昔、剱の警備隊の人に教えてもらった話です。
かなり遠くから見た状態、例えばヘリから捜索しているところを想定しての話です。

日の丸を思い浮かべ、「赤」だと思う人が多いですかね。いかにも目立ちそうだ。
・・・否。「赤」は雪に溶け込んでしまって、案外目立たないそうです。

答えは「黄色」。
白地に黄色って、感覚的にはあまりくっきり浮かび上がらないように思えるのだけれど、雪の上では一番目だって見つけやすいのだそうです。
ヤッケやヘルメットやグローブなど、装備を選ぶ際に参考にしてみるといいかもしれません。

もしかして、だからテントも黄色のものが多いのだろうか???
でも、テントについては微妙だな。目立たないほうがありがたいというシチュエーションのほうが多いような気がする。
そこへいくと、緑色のエスパースってのは完璧!
山ではなく、主に自転車で旅したりするときの話なんですけど、ちょっとした森の中に幕営していても人目につきづらい。特に海外ではありがたいですね。

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Trackback [0] | Comment [0] | Category [■ 山のネタ] | 2015.02.27(Fri) PageTop
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野生動物のルートファインディング

いやー暖かい。ここ数日、一気に春に近づいた感じですね。去年と比べて暖かくなるのがずいぶん早い。
三寒四温てことでまだ冷える日もあるでしょうが、こうなるともう春はすぐそこですね。朝から日差しにも力が感じられるようになりました。

さて、動物たちも歩きやすいところを歩く、ということを地蔵尾根の記録のところで書きました。
雪山で人のトレースがあれば、(行き先さえ一致していれば)そこを歩く。
夏山だって夜間にはけっこう登山道を歩いている。それが証拠に、登山道に点々と動物の糞がある。
熊なんてけっこう登山道を歩いていますね、特に冬眠前の秋口あたり。
白馬のあたりなんてけっこう熊の影が濃く、登山道で頻繁に糞を見かけます。姿を見るのは稀ですが、運がいいと(悪いと)ばったり出くわすこともあるでしょう(自分はあまり至近距離で出くわしたことはありません)。

ま、これについては逆もあるんですけどね。
人間だって獣道があればありがたく使わせてもらうわけでして・・・。

そんな動物たちのルーファイ力はどうなのか。
けっこう下手・・・なんですよね。いや、下手といっては失礼か。人間よりずっと自然のことを知っているであろうから。
何も考えていなさそう、というか人間とは明らかに感覚が違いますね。体重が違うせいもあるのかもしれない。
えっ、そこを歩くの?ってところを歩いていたりする。
時どき雪屁を踏み抜いてるやつもいるし(無事だったのだろうか?)、明らかに吹き溜まりとなっているところを歩いていたりもする。

彼らの場合はもちろん、登頂なんかが目的であろうはずはなく、単に食べ物を探して歩いているだけ。
だからだろうけど、人間ならそうは歩かないだろうという歩き方をしますね、もう自由自在。
そもそもルーファイの必要なんてないのでしょうね。山中で迷うなんてシチュエーションもないのだろうし。

何も装備を持たずに山の中を歩き回り、生活しているのだから、動物たちはすごいものだ。
冬山なんて何も食べものがないようにしか見えないですけどね。そこで食料まで調達するのだから、さらには冬眠しちゃおうなんてのもいるわけだから、恐れ入ります。

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Trackback [0] | Comment [0] | Category [■ 山のネタ] | 2015.02.25(Wed) PageTop
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単独行について

山行には二種類の形態がある。
それはズバリ、単独行とそれ以外。

山、それも特に冬山と対峙すると、えもいわれぬ緊張感、恐怖感がありますよね。得体の知れない圧力に押しつぶされそうな、あの独特な感じ。
山と対峙した時のこの感覚は、複数人でいればその人数で分担することが可能だ。人数が多ければ多いほど、一人一人の緊張感や恐怖感は薄まるわけです。二人より五人のほうが怖くない。「赤信号みんなで渡れば怖くない」というのと同じような心境です。

加藤文太郎のような単独行者が凄いのは、技術や体力ではなく(もちろんそれも大いにありますけど・・・)、そういう恐ろしい存在に単独で対峙できること、緊張感や恐怖感を独りで受け止められることです。

ちょっと話が飛びますが、よく遭難救助された人なんかが、「冬山がこんなに恐ろしいとは・・・」というようなことを言いますよね。今シーズンもボーダーの人が言っていたのを聞きました。
これ、ヤバイと思うんですよね。いや、技術や経験がどうこうという話ではなしに、「冬山=怖い」というのを本能的に感じられないというのは、動物としてヤバイのではなかろうかと。
無風快晴の穏やかな雪山しか見たことがなかったのだろうか。ちょっとでも曇ったり、晴れていても風があったりすれば、本能的にすごく厳しいものに見えるはずなんですけどね、冬山というのは。

単独行の場合、どんなにヤバイところでも誰にも確保してもらえないし、ラッセルを代わってくれる人もいない、もちろん荷物は一人で全部背負わなきゃならないし、何かあったらそれまでだ。
誰の力も借りられない・・・こんな恐ろしいことはない。
特に、山野井さんのように単独で高難度の登攀をこなしてしまうような人はもう、言い方が悪いけれど、頭のボルトが何本か外れているとしか思えない。
ザイルの力ってのは絶大で、ザイルさえ結んでいれば常人でもけっこう突っ込めてしまいますから。
もちろん、人並みはずれた技術や経験、体力といった裏付けがあってのことですけど、例えばドーンとぶっ立った巨大な壁(雪が着いていたり氷が着いていたり)を前にしたときに、まず求められるのは、それを独りで受け止められる精神力ではないでしょうか。単独行者というのは、この点が一番際立っている。

どこまでを単独行というのか、そんな定義はないわけですけど、例えばある岩壁を単独で登ったとして、それを撮影している人がいるような場合、技術的には単独登攀に違いないが、単独行というのとはちょっと違うと思う。また、たとえ別パーティーであっても、一時に何パーティーもが同じルートに入っている場合、これもまた違うのではないかと思う。
通信手段を持っていくことすらどうなのか。いざとなれば外界に助けを求められる、そういう保険手段であるわけですから。悪い言い方をすれば一種の逃げ道です。

必然的にスタイルにもかかわってくる。
高峰を登る際に、BC、C1、C2・・・ABCというようにルート工作と荷上げの登下降を繰り返して、ちょっとずつ前進する登り方を極地法とか包囲法といいますが、単独でこういう登り方はまずできないわけです。ベースを出たらそのままワンプッシュで登って下りてくる、必然的にそういうスタイルになる。
これ、要するにもっともシンプルでもっとも普通、もっとも自然な登り方です。アルパインスタイルと呼ばれます。
世界ではじめて8,000m峰を単独アルパインスタイルで登ったのは超人メスナーですね('78年のナンガ・パルバット)。
ちなみに、ラインホルト・メスナーとドイツ人のような名前ですが、イタリア人です。イタリアの南チロル出身でドイツ語圏ですけど。

時代はとうの昔にここまできている。もっとも単独でそんな高峰に登れるのは、限られた一部の超人だけですけど。
いずれにしても、単独行というものには孤立無援という要素が不可欠、というのが私個人の考えるところです。

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山の行動食

歳のせいか、行動食の好みが変わってきた。
これまで行動食と言えば、チョコレートが定番だった。定番というよりチョコレートさえあればよくて、チョコレートしか持っていかないなんてことも普通にあった。
が、どうも最近はチョコレートを受け付けない。いや、チョコレート自体は今でも好きで、何かにつけてよく食べているのだけれど、なぜか山に入ると食指が動かなくなる。
今回の山行もチョコレートを中心に持って行ったのだけれど、どうにも食べたくならない。エネルギー補給のため、半ば無理矢理食べてる状態だった。
こいつはちょっと考えないといけない。
そこで、今回は山の行動食について、あれこれ蘊蓄(うんちく)を書いてみます。

はじめに。山登りなんてしない人のために説明しておくと、行動食というのはその名の通り、行動中に食べる食料のことです。
登山においては通常、昼食という概念はありません。昼休憩というのも特に設けない。
食事は、テントで食べる朝と晩の一日二食(朝は軽め)。行動中は適宜10分ほどの休憩をとり、その都度エネルギー補給をする。そこで食べるものが行動食。
けっこう重要なわけです。

ちなみに、一日二食の食事についても、厳しい山行になるほど削らねばならない傾向にある。衣食住の快適性を削ってスピードアップを図るわけです。
数日の短期決戦の登攀なら、一日の最大の楽しみの夕飯すらビスケット数枚と白湯のみ、なんて場面も出てくる。下界に下りればたらふく食べられるわけだから、行動中は忍の一字で耐えるのです。
逆に一ヶ月にも及ぶような長い山行だと、それでは体がもたないから、カロリー計算をしてしっかりと食糧計画を立てないといけない。
長くなると、カロリーだけじゃなくミネラル分なんかも問題になるみたいですね。なんと言うか、また違った意味の生活技術が必要になる。
冬期にそういう長期の山行をしていた友人がいて、彼なんて棒ラーメンとチョコレートだけで一ヶ月も山に入っていたのだが、やはり終わりの頃になると体にいろいろ変調を来たしてくると言っていた。そのうちビタミン剤を携行するようになりましたね。

どんなものが行動食に適しているか、思いつくままざっと挙げてみます。

1.効率よくカロリー摂取できるもの
エネルギー補給のために食べるわけだから、カロリーがとれないとダメなわけです。笑ってしまったのが蒟蒻ゼリー。腹は多少膨れるかもしれないが、いくら食べてもカロリーはほとんどゼロですから・・・。

2.なるべく軽いもの
背負って行動することを考えると、軽いに越したことはない。この点から、水分を多く含むものというのはNGです。日持ちの問題もあるけど、リンゴやバナナといった果物はなかなか山に持って行きづらい。

3.日持ちするもの
種類によってパンなどは限界がありますね。ま、冬にはほとんど問題になりませんが。

4.飽きずに食べられるもの
何日も食べ続けるものなので、飽きずに美味しくいただけないとキツイ。

5.簡単に食べられて、なるべくゴミの出ないもの
特に冬場はグローブをしているから、包装紙を開けたりといった細かな作業はできません。ま、これについては予め包装紙をとっておくとか、工夫をすればよいわけですが。

6.なるべく安いもの
貧乏人限定です(笑)。例えばシリアルバーとかソイジョイのようなものは行動食としてなかなか優れていると思うのだけれど、いかんせんコスパが悪すぎ。

7.どこでも手に入るもの
絶対ではないのですが、例えば海外で山に登ろうなんて時は行動食を現地調達することになる。国や地域によっては入手できるものが限られる。

こんなところだろうか。

これらの要件を満たす食べものに、どんなものが考えられるでしょうか?
チョコレートはかなり優秀な食べものである、と自分は思うんですよね。世界中どこでも手に入るし、国によっては驚くほど安い。
自分の経験では、一番手に入れにくいのは中国ではなかろうか。物がないということではなく、おそらく中国人はチョコレートを好んで食べないんですね、世界的に見るとかなり稀なんですけど。人が好んで買わないから、とにかく店に置かれていない。ま、それでも大きな町のスーパー(いわゆる中国の超市ではなくて・・・)に行けば売っているし、そうでなくとも他に代わる食べものがいくらでもあるから問題はないのだけれど。

チョコレートの中でもよりカロリーがとれそうな、アーモンドチョコとかピーナッツチョコをよく行動食に持って行ってました。
おなかがすいたらスニッカーズのスニッカーズも、売り文句の通りなかなか優れているのだけれど(しかも自分の好物)、コスパが悪いのと、冬はカチンコチンで食べるのに苦労します。
スニッカーズによらず、優秀であるチョコレートの難点を挙げるとすれば、保存の点ですね。夏は融けてしまい、冬はカチンコチン。暑すぎても寒すぎても食べづらい。
でもまぁそれは些細なことかな、メリットのほうを考えると。

そんなチョコレートを体が受け付けなくなってしまった・・・orz。
どちらかと言うと、最近は夏でも冬でもしょっぱいものを体が欲する。甘党の自分が信じられないのだが、甘いものはアクセントにちょっとあればいい感じ。
あれこれ試してみた中で、今一番自分に適した行動食は、ビスケットと煎餅。それもなるべくシンプルなやつ。
ビスケットならマリー(実際に持っていくのは安いバッタもん)、煎餅なら今回持って行った「おにぎりせんべい」というのはなかなかよかった(少々油っぽいけど)。
経験上、ビスケットは世界中どこでも手に入りますが、煎餅というのは日本以外では入手できないかもしれませんけど。

いずれにしても、どうやら炭水化物系のものがいいのではないか、そんな結論に達しつつある。
つまりは、人が主食にしているものを原料としているものですね。世界的に人が主食にしているものというと・・・米、小麦、トウモロコシ、それからジャガイモといったところです。

それから、メインの行動食ではないのですが、しかも自分の場合は冬限定なのだけれど、キャンディーはいいですよ。特に蜂蜜のキャンディーは秀逸、効率的にエネルギー補給できているような気がする。
キャンディーは行動しながら手軽になめられるので、いつでも取り出せるようヤッケのポケットに忍ばせています。

行動食については、登山家の間で昔からあれこれ工夫されている。
加藤文太郎の揚げ饅頭や甘納豆、長谷川恒夫の長谷川食、南極徒歩探検隊の吉川ビスケット、などなど。たぶん、レベルの高い方たちもあれこれ悩んでいるのに違いない。
歳とともに好みも変わっていきそうなので、またいろいろ試してみたいと思います。

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再度敗退の仙丈(地蔵尾根) その3

2015/2/14(土) 晴れ
テン場 8:10 ~ 林道が沢を横切るところ 9:15 ~ 柏木 11:05

5:00起床。テントの中-15℃。
昨晩は寒くて、というか下が冷たくてよく眠れなかった。
シュラフカバーの中に顔を入れてしまい、シュラフをだいぶ濡らしてしまった。今日下りてしまうから、まいっか。
テントの中が霜で真っ白。久しぶりに不快なことこの上ない。

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食事をして、いつもの手順で準備をし、テント撤収。
8:10にテン場をあとにした。

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下山の今日は天気がいい。昨日、一昨日と見えなかった仙丈を望むことができた。
ま、だいたいいつもこんなものだ。

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自分らのつけたトレースをひたすら追って下山。風の強いところは早くもトレースが消えているが、楽チン楽チン。
一月に幕営した小屋のあるところへは一度登り返すことになる。が、トレースも消えていたので登り返すのはやめて、そのまま林道を辿ってみることにした。
すると・・・二つくらいコーナーを回り込むと、あっさり自分らのトレースが現れた。すごく近いではないか・・・結局、この部分の登り下りはまったく無駄だったことが判明した。

とにかく天気がいいので(ちょっと悔しい)、その先も登るときにはわからなかったルートの見極めができる。
そうなっていたのかと、新たなことがいろいろとわかった。すっかり地蔵尾根に詳しくなってしまいました。

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伊那谷もよく見える。やはり天気がいいと気持ちがいい。まだ風は冷たいけど、下界はもうすっかり春といったふうに見える。

下部のほうへ来ると、自分たちのトレースの上をたくさんの動物たちが歩いている。
トレースが深いから、ある程度大きな動物しか歩けない。鹿に、肉球のある大きな足跡はキツネかテン。
動物たちも歩きやすいところを歩くのだ。自分らのトレースを使ってくれるなんて、なんだかちょっと嬉しくなりますね。
ちなみに、鹿のラッセル力というのはなかなかすごいです。残念ながら、鹿のトレースがあっても人間は利用できないですけど・・・。

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動物の足跡って、見ているだけで楽しいですよね。
いちばん可愛いのはウサギの足跡かな。彼らの普段のんびりしているときの足跡は、前足が揃っていて、後ろ足との三点になっていたりするので(後ろ足二点と揃った前足一点の三点になる)、一見ちょっと不思議な足跡です。しかも、後ろ足の跡が前、前足のが後ろになっているんですよね。

雪に足跡が残るおかげで、冬山では夏山以上に生命の息吹を感じることができます。姿はそうそう見ることできないですけど・・・。
こんな雪山を活発に動き回っている動物や鳥たちは、やはりすごいですね、裸のサルの人間とは違います。逞しい。

11:05に柏木へ下りてきた。
爺ちゃんが一人、駐車場の近くの高台で薪割をしていた。
なんだかのどかでいいですね。

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Author:nakappie
1970年生まれ。妻と二人信州伊那谷在住。
2009年10月~2013年5月の旅を記録するために”なかっぴー通信”をスタートさせました。
現在は伊那谷にて節約生活をしながら充電中。
2014年4月、ブログのタイトルを”なかっぴー通信NEO”に改めました。
信州伊那谷より~旅のこと、山のこと、自転車のこと、そして田舎暮らしのことなどなど・・・気ままに綴ってゆきます。
”おもしろきこともなき世をおもしろく”そんなふうに生きていけたらいいですね。

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