FC2ブログ

晩秋の高原山 2017

ここ何年か、仕事の合間となる11月半ばに実家へ帰るのが定番となっている。
そのとき車で走るルートも決まっていて、和田峠、鳥居峠、金精峠と大きな峠を三つ越える(伊那谷から栃木県北部へ抜ける最短ルート)。金精峠でシーズン初の雪上走行となるのも定番となっている。
帰省した際に近場へ歩きに行くのも定番となっていて、今年は昨年に続いて高原山へ、お袋も連れて行ってきた。

日付: 2017/11/17(金) 晴れのち曇り
行程: (大間々台P)0810 ~ 0925(八海山神社) ~ 1020(剣ヶ峰) ~ 1255(釈迦ヶ岳)1320 ~ 1630(八海山神社) ~ 1745(大間々台P)

大間々台まで車で入り、見晴コースから入山して釈迦ヶ岳までピストンする。

IMGP8256_サイズ変更
大間々台の駐車場。朝は快晴だった。

P1240399_サイズ変更 P1240400_サイズ変更
八海山神社にて。徐々に雲が出てきたが、このあたりまで天気は上々、富士山まで霞んで見えた。

IMGP8266_サイズ変更
剣ヶ峰の先でいったん下り、前方に見えている釈迦ヶ岳まで登り返す。

P1240407_サイズ変更
釈迦ヶ岳の登りに差しかかる頃にはすっかり曇り、時どき雪の舞う天気に。
すっかり雪山となってしまった・・・霧氷がきれいだった。

P1240412_サイズ変更 P1240414_サイズ変更
最後の登りはけっこうな急登。七十過ぎてここまで歩ければ立派だと思う。

P1240417_サイズ変更 P1240421_サイズ変更
そして登頂!残念ながらまっしろで展望はなかったが、お袋は満足そうであった。

IMGP8271_サイズ変更 IMGP8273_サイズ変更
実はたいへんなのは下りであるが、当人は登りより楽だと言っていた。
腰を落としたほうが安全だということを本能で察知し、大きなギャップは半ば滑り降りるという技を体得していた。

P1240423_サイズ変更
八海山神社まで下りたのが16:30。
ここまで下りれば一応安全圏ではあるのだが、この先樹林に入る。じき暗くなるなぁと、少々焦りながら下る。

別に暗くなっても、ヘッテンさえあれば問題ないのだけれど、まさかこんなに遅くなるとは思ってなかったので、この日は自分もマユミもヘッテンを持っていなかった。
自分なんて携帯すら家に忘れてきてしまったのだから、本当にどうしようもない。
なめすぎ、油断しすぎ・・・これは反省しないといかん。

林道まで下りる前にすっかり暗くなってしまったが、幸いマユミが携帯を持っていたので(もちろんガラケー)、最後は携帯の明かりを頼りに下ってきた。
携帯をかざして自分が先行し、後ろでマユミにお袋の手を引いてもらうという有様。
もしマユミも携帯を持っていなかったら、下るのにもっとずっと難儀したことだろう。
本当に、今回のことは猛省しなければならない。

真っ暗闇の駐車場に辿り着いたのは17:45。
何はともあれ無事に下りられてよかった・・・。

【おまけ】
IMGP8301_サイズ変更 IMGP8300_サイズ変更
羽田沼には今年も白鳥が来ていた。
優雅で、ちょっとコミカルなところもあり、一日見ていても飽きない。
群れで飛来して着水する瞬間、群れで長い距離を助走して飛び立つ瞬間は特にすばらしい。

関連記事
スポンサーサイト
Theme [山登り] Genre [趣味・実用]
Trackback [0] | Comment [0] | Category [■ 関東の山] | 2017.11.26(Sun) PageTop
いつも読んでいただき、ありがとうございます。
ランキングに参加しています。
記事が面白かったときはポチッとお願いします!
 ↓   ↓   ↓
にほんブログ村 自転車ブログ 自転車旅行へ    
   
   

幻の国道R256の終点

赤石峠を走ったついでに、地図を眺めつつ秋葉街道に思いを馳せると、小川路峠のことが気になってくる。
昔の秋葉街道の難所であり、武田信玄が三方ヶ原へ兵を進めた際にこの峠を越えたとも云われる。
小川路峠は今も歩いて越えることができる。そのうち行きたいと思っているけど、行くとなると足の関係で峠からピストンしてくることになるかな、おそらく自宅から一泊で。
先日、ひとまずR256の終点まで偵察してきたので、その記録。

日付: 2017/11/12(日)
行程: 自宅(0915) ~ (1015)知久平・県1分岐(起点) ~ 牧野内 ~ 柿野沢 ~ 上久堅 ~ 越久保 ~ (1140)一番観音 ~ (1215)R256終点(舗装終了点) ~ 牧野内 ~ 虎岩 ~ 上平 ~ 阿嶋里山公園 ~ 大宮神社 ~ (1545)自宅
走行: 65km

まずは小川路峠とR256について、大いに参考にしている「秘境はるか 塩の道 秋葉街道」より抜粋。
ちなみに、この本は平成五年四月二十日に発行されたもので(発行者:有賀競、野中賢三)、まだそれほど古いものではないけれど、自費出版のようなものらしく、今手に入れようと思ってもほとんど不可能な代物。村の図書館で借りてきたものを拝見している次第。

「この小川路峠の古道は古来より難所として知られていた。下伊那地方の地質は中央構造線の内帯部分のほとんど全域が、領家帯であり領家カコウ岩で占められていると云われる。このため道路工事は狭い谷間を通ることや、またトンネル掘削等に巨額の費用や技術を必要とするので、路線計画は策定されたものの着工が見送られ、上村・上久堅間の小川路峠で12.2キロメートルが未開通部分となっていて、いわゆる幻の国道と呼ばれてきた。
このため上村から飯田方面へは、県道上・飯田線が主要の交通路として利用されて、喬木を経由して飯田市へと通じている。」

「平成五年四月からこの道筋の国道の編成替えが行われ、従来の上村・地蔵峠・大鹿・長谷・高遠を経由して茅野に至る国道256号線が国道152号線となった。これは更に茅野から白樺湖を経て長門町・丸子町を通り上田市大屋に於て国道18号線に交る。
一方従来の152号線は国道256号線に名称が変更されて上村・喬木・飯田・昼神を経て清内路峠を越えて妻籠に於て、国道19号線に接続するよう整備が行われた。」

この本ではじめて知ったことだが、現在R256となっている国道がもともとはR152、現在のR152(秋葉街道・杖突街道)がもともとはR256であった。
ちょっとややこしいけど、今回辿ってきたのは現在のR256、飯田の上久堅から小川路峠へと延びる道のほうである。

自宅からまず竜東線を南下。
飯田の知久平で道が分岐する。竜東線と呼ばれている道(ここから県1)は、大きく右にカーブして天竜峡へと通じ、R256は河岸段丘の上へ上っていく。
竜東線は狭くて暗いところを走っているのだが、段丘の上に上がると明るく開けている。

P1240344_サイズ変更 P1240346_サイズ変更
(左)知久平、(右)柿野沢から展望する伊那谷と中央アルプス方面の山々。
厳密にいえば、このあたりはもう伊那谷からは外れていて、中央アルプスは南端から縦方向に眺めていることになる。南アルプスなら真横に当たるのは光岳や池口岳という位置関係。

P1240353_サイズ変更
上久堅小学校付近。
最近になって道路が拡張されたらしい。唐突に広くきれいになるのでビックリする。

道はすぐ元の広さに戻って上っていき、越久保の集落をすぎると山中に入る。沢沿いとなって急に寒くなる。
しばらく上っていくと、道脇に一番観音がある。

P1240357_サイズ変更 P1240356_サイズ変更
観音清水の湧く一番観音。
「小川路峠越えの道は、古来より五里峠といわれ街道一の難所であり、秋葉詣りの道者や、遠山郷への物資を運ぶ人達の道中安全を祈願して峠までに三十三体の観音様が安置されている。」

P1240359_サイズ変更 P1240361_サイズ変更
東屋があり、快適な休憩場所になっている。
水が豊富に湧いていて、ここの水はすこぶる美味しい。

P1240362_サイズ変更 P1240363_サイズ変更
(左)一番観音のすぐ上で旧街道が分岐する。歩いて辿ることはもちろん可能。
(右)R256はそのまままっすぐ延びている。

P1240369_サイズ変更 P1240368_サイズ変更
(左)落ち葉に埋もれた道。
(右)ここまで上がれば中央アルプスがよく見える。

P1240370_サイズ変更
さらにしばらく行くとゲートがある。

P1240372_サイズ変更 P1240371_サイズ変更
その先が通行できないわけではなく、ゲートをきちんと開け閉めすれば通行可能。
実際にしばらくすると軽トラでおっちゃん二人が上がってきて、ゲートの先へ入っていった。

どこまで入ることができるのか、おっちゃんたちに訊いてみると、ここからしばらく先の金毘羅まで車で入ることができるということだった。
案内板によると、「コンピラサマの松」のあるところで、千代の野池からの道がここで合流している。
おっちゃんたちが子どもの頃、今から五、六十年前には、まだ馬を引いて街道を行き来する人がたくさんいたのだと聞かせてくれた。

いったいどこまでがR256なのか、不明である。
舗装されているのはゲートまでだが、その先もしばらくは車が通行できるほどに整備されており、R256はゲートの先まで続いているようにも思える。
が、ひとまず今回はここまでとした。
どのみち峠までは自転車で行けないのだし、次の機会に歩いて小川路峠まで行ってみようと思う。

P1240379_サイズ変更
来た道を引き返すと、一番観音の少し上のところにR256の標識があった。

P1240383_サイズ変更
上久堅小学校の近くまで下って後ろを振り返る。
あの山の中のどこかに小川路峠がある。

P1240385_サイズ変更 P1240387_サイズ変更
帰りは牧野内の分岐から伊那南部広域農道に入り、農道を辿って豊丘村の大宮神社へと抜けた。
アップダウンが激しい上に大回りにもなるが、この農道は段丘上の明るく開けたところを走っているので、竜東線を走るよりずっと気持ちいい。車もほとんど走っていないし。

関連記事
Theme [自転車旅行] Genre [旅行]
Trackback [0] | Comment [0] | Category [■ 自転車小旅行] | 2017.11.24(Fri) PageTop
いつも読んでいただき、ありがとうございます。
ランキングに参加しています。
記事が面白かったときはポチッとお願いします!
 ↓   ↓   ↓
にほんブログ村 自転車ブログ 自転車旅行へ    
   
   

赤石峠と地蔵峠

2015年5月に行ったときは通行止で走れなかった赤石峠
ようやく今回走ることができたので、ルートの紹介。

このあたりの道の恐ろしいところは、通行止となっていることがままあること。
「復旧の見通しは立っていない」などということで長期間通行止となることも珍しくないから、走れたらラッキーくらいに思っていたほうが間違いがない。
とはいえ、アプローチだけでもけっこうたいへんなので、通行止となっていたときのダメージは大きいけれど・・・。
念のため、事前に各村の道路情報をネットで調べはするものの、情報がリアルタイムに反映されているとはとても思えず、毎度半信半疑のまま現地へアプローチすることとなる。

日付: 2017/11/5(日)
行程: 自宅(0915) ~ (1000)小川交差点 ~ (1140)矢筈トンネル喬木IC ~ (1240)赤石峠 1,195m ~ (1325)上町 ~ (1410)矢筈トンネル上村側坑口 ~ (1535)蛇洞林道しらびそ峠分岐 ~ (1600)地蔵峠 1,314m ~ 大河原 ~ (1730)自宅
走行: 94km

赤石峠というのは、伊那谷の喬木村と遠山谷の旧上村との境にある峠で、伊那谷と遠山谷を分ける伊那山地の曽山(1,600m)の南に位置している。
道としては、喬木村小川と旧上村上町とを結ぶ県251・上飯田線(旧赤石林道)ということになり、峠には赤石隧道がある。

その昔、遠山郷へ行こうとすれば、天竜川から遠山川沿いに遡るか(現在はR418が通っている)、もしくは1,000m以上の峠越えをしなければならなかった。
(伊那山地と赤石山脈(南アルプス)の間にある遠山谷(遠山郷)は、昔とは比べるべくもなくアクセスが容易になったとはいえ、今でも十分秘境である。)

峠越えの道にはいくつかあるが、その中で伊那谷の飯田から最短で遠山郷へ抜けていたのが、赤石峠の前身といえる小川路峠を越えて上町へと下る秋葉街道。
この道は、今では飯田市街から延びているR256の道筋とほぼ一致している。
R256は伊那山地の中腹で忽然と終わっているが、道はその先も飯田市と喬木村の境を進み、金森山(1,703m)の北側にある小川路峠で旧上村に入り、上村の中心地である上町(ちょっとややこしい)へと下っている。

小川路峠は明治十年頃から改修が進み、飯田と遠山郷との人や物の行き来に使われたようである(牛馬がやっと通れる程度の険しい峠道だった)。
その後、昭和七年に鉄道(飯田線)が天龍村の平岡まで開通すると、平岡経由で遠山川を遡り遠山郷へと至るルートの利便性が増し、小川路峠は寂れはじめる。
そして昭和四十三年に、自動車の通れる林道として赤石峠(赤石隧道)が開通、小川路峠はその役目を終えた。
今では矢筈トンネルが開通し(平成六年開通)、今度は赤石峠が忘れ去られた峠道となりつつある・・・。

さて、今回の走行ルート。
竜東線(県18)を南下し、喬木村の小川交差点から県251(上飯田線)に入る。
道は小川川沿いに上っていく。
鬼ヶ城山の入口となる氏乗を越えてさらに上ると、矢筈ダムがある。
ダム湖の周辺は矢筈公園となっていて、そこにキャンプ場もあるのだが、どうやらこのキャンプ場は無料らしい?

P1240295_サイズ変更
矢筈ダムからすぐのところに矢筈トンネルの喬木ICがある。
山間の道がカーブした先に忽然とループ橋が出現するので、ちょっとビックリする。

P1240297_サイズ変更 P1240298_サイズ変更
ルートはICを通り過ぎてまっすぐ(矢筈トンネルは自動車専用、自転車はもちろん125cc以下のオートバイも通行不可)。
とりあえず今のところ、平成三十年三月十日までは、片側交互通行はあるものの通行可能である。

P1240299_サイズ変更 P1240300_サイズ変更
(左)矢筈トンネルの坑口
(右)ルートはこっちの道

P1240302_サイズ変更
道はずっとこんな感じの1.5車線路。
矢筈トンネルの入口まではそれなりに車やオートバイが走っているが、その先は通常であれば誰にも会うことはない。
この日も日曜の行楽日和であったが、上町へ下るまで誰とも行き会わなかった。
なんとなくホッとするとともに、貸切状態の静けさに思わず笑みがこぼれてしまう。
ちなみに、冬期閉鎖。

P1240313_サイズ変更
赤石峠はトンネル(赤石隧道)で抜けている。喬木側坑口、標高1,195m。
ちなみに、トンネルの上に旧道の赤石峠があるわけではなく、ここの場合、トンネルのあるこの場所が赤石峠そのものである。

P1240316_サイズ変更
真っ暗なトンネルを抜けると、こんな景色が広がっている。目の前に明るくパッと視界が開ける。

P1240317_サイズ変更
正面に見えるのは、南アルプス深南部の峰々。
左の顕著な双耳峰が池口岳、その右が鶏冠山。

P1240314_サイズ変更 P1240318_サイズ変更
(左)上村側坑口
(右)ちょっとした広場のようになっていて、すばらしいテン場となっている。

P1240319_サイズ変更 P1240322_サイズ変更
(左)上町へ下る途中から。しらびそ峠方面(だと思う)。
(右)上町の上飯田線入口には、こんなきれいなトイレがある。赤石峠が通行止の場合、このあたりにお知らせが標示される。

上町はかつて秋葉街道の宿場であったところ。
飯田の八幡から小川路峠を越えてくる秋葉街道と、高遠方面からの秋葉街道、二筋の秋葉街道が合流する交通の要衝だった。

上町でR152に出たら、一本道をそのまま北上。
緩い上りをしばらく行くと、程野で矢筈トンネルの上村側坑口に出る。

P1240323_サイズ変更
もちろん自転車はトンネルを通行できないので、左の分岐に入ってしらびそ高原・大鹿方面へ向かう。

R152は未開通で、途中で道路が終わっているので、さらに林道の分岐に入ってひたすら上る。
ここの林道も通行止となることが珍しくないが、「大鹿まで抜けられます」の標示を見てホッと胸をなでおろす。

P1240324_サイズ変更
林道の途中から。西に伊那山地を望む。
伊那谷は、自宅は、まだあの山の向こう・・・すっかり日が短くなったので、だんだん時間との勝負になってきた。

9km弱くらい上ると、しらびそ峠への道が分岐。
分岐を見送り、一路地蔵峠へ向かう。

P1240327_サイズ変更
地蔵峠(1,314m)はこの山の向こう。
上村側からだと、ここからもうしばらく上ってから下りで峠にアプローチすることになる(最高地点から200m近く下る)。

P1240330_サイズ変更
地蔵峠、16:00。完全に時間との勝負。
大鹿の大河原まで一目散に下る。

P1240333_サイズ変更
大河原まで下ると、ようやく少し開ける。
小渋橋から望む赤石岳・・・このまま小渋川を遡れば登れるんだけど、未だ信州側から登ったことなし。ま、そのうち・・・。

それにしても大鹿は寒い。
うちからたいした距離じゃないのに、あり得ないくらい寒い。もう空気がぜんぜん違う。
大鹿に住んでいる人はすごいなと、この季節になると思う。

P1240338_サイズ変更
夕暮れの小渋湖

リニア関連の工事が始まり、大鹿から中川へと抜ける県22は、現在発破をかけながら工事用の新たなトンネルを掘削中。
久しぶりに走ってみたけど、様子がけっこう変わっていた。
日曜・祝日以外はダンプが多くてとても走れたもんじゃないと思う。

関連記事
Theme [自転車旅行] Genre [旅行]
Trackback [0] | Comment [0] | Category [■ 自転車小旅行] | 2017.11.08(Wed) PageTop
いつも読んでいただき、ありがとうございます。
ランキングに参加しています。
記事が面白かったときはポチッとお願いします!
 ↓   ↓   ↓
にほんブログ村 自転車ブログ 自転車旅行へ    
   
   


 Web Page Translation
 You are here / ブログ内の現在地
なかっぴー通信NEO
 トップページ
  └ 月別アーカイブ
        └ 2017年11月
 About Me / プロフィール

nakappie

Author:nakappie
1970年生まれ。妻と二人信州伊那谷在住。
2009年10月~2013年5月の旅を記録するために”なかっぴー通信”をスタートさせました。
現在は伊那谷にて節約生活をしながら充電中。
2014年4月、ブログのタイトルを”なかっぴー通信NEO”に改めました。
信州伊那谷より~旅のこと、山のこと、自転車のこと、そして田舎暮らしのことなどなど・・・気ままに綴ってゆきます。
”おもしろきこともなき世をおもしろく”そんなふうに生きていけたらいいですね。

 名言集
すばらしい一日でありますように・・・
 ランキングに参加しています
押してもらえると嬉しき哉

にほんブログ村 自転車ブログ 自転車旅行へ にほんブログ村 ライフスタイルブログ 自給自足生活へ
 Latest Diary / 最新記事
 Category / カテゴリー
 Search Form / 検索フォーム
 にほんブログ村
 アクセスランキング
   
   
i2iポイントサイトへのご招待です♪
 Links / リンク
 Mail Form / メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

 Latest Comments / 最新コメント
 アクセスカウンター
 Monthly Archives / 月別アーカイブ
 RSSリンクの表示
 ブロとも申請フォーム