熊野古道から 2017冬 装備と費用

遅ればせながら・・・備忘録を兼ねて、昨冬の熊野古道の装備等まとめたので参考まで。

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①装備

衣類は身に着けているものも含めた数量。数量表示のないものはすべて1。共同装備は二人分を表示。
食料については下の②に分けてまとめてあります。

【衣】
・下着(上下各2)
・靴下(厚手2)
・長袖シャツ(フェニックス)
・長袖ジャージ
・ストレッチパンツ
・カッパ上下
・フリース(薄手)
・ダウンジャケット
・タイツ(薄手)
・ニット帽
・帽子
・グローブ(フリース1、毛糸薄手1)
・替えズボン(薄手) ・・・使用せず
・靴(ローカット)
・スパッツ(夏山用)

【食】
・MSR(ウィスパーライトインターナショナル)
・MSRボトル(2)
・ベニヤ板
・コッヘル(2)
・ボール(大2、小2)
・箸、スプーン(各2)
・1Lペットボトル(3)
・200ml?ペットボトル ・・・トイレで水を汲むとき有用
・2Lプラティパス
・テルモス500ml(2)

【住】
・テント
・フライ
・ボトムシート(ただのプラシート)
・テントマット(2)
・ペグ(8本)
・ウレタンマット(サーマレスト3/4+足用小片)
・シュラフ(羽毛量400g)
・シュラフカバー
・ザック
・100均のレインコート(ザックカバーとして) ・・・使用せず
・ひも(ザックカバー用) ・・・使用せず
・ライター(2)
・布巾
・予備のビニール袋(2)

【生活】
・ヘッドランプ
・予備電池
・携帯電話
・カメラ
・バッテリー充電器
・メモ帳(B5ノートを半分に切ったもの)
・下敷き(同様に半分に切ったもの)
・シャーペン
・ボールペン
・地図
・コンパス
・ラジオ
・手拭い(2)
・垢すり
・剃刀
・爪きり
・耳かき
・目薬
・腕時計
・サコッシュ(貴重品袋)
・カード入れ
・保険証
・ろうそく(少々)
・歯ブラシ
・ロールペーパー
・温度計
・お遍路の白衣
・金剛杖
・経本
・納札(少々)
・ワイヤーロック

≪ 所見 ≫
四国遍路はごく普通のバックパック旅に近かったが、熊野古道は山行に近い。
ヘッドランプの充電なんてできないだろうということで充電器は持って行かなかったが、これは正解。代わりに予備電池を1セット携行した。カメラのバッテリーだけは温泉に入ったとき充電させてもらいました。
同様にコインランドリーなど使うはずがないのに、お遍路の時と混同していたらしく、替えのズボンなんてものを持って行った。が、案の定、出番はなかった・・・山で着替えるわけねぇだろ。途中からなんで持ってきたんだろうと自分でも不思議に思っていた。
そしてやはりザックカバー(100均のレインコート)なんてものを山で使うこともなかった。

靴は、できればハイカットの靴のほうがいいです。
お遍路では冬でもハイカットの必要性はまったく感じなかったが(どころかアスファルトの上を歩く機会のほうが圧倒的に多いので、むしろハイカットの靴では歩きにくい)、冬の熊野古道はハイカットの靴が有効です。
理由は雪。雪対策としてスパッツもあったほうがいい(積雪量は高が知れているので夏用のものでOK、むしろ背負っているのがほとんどですから)。
アイゼン、ピッケルもあったほうが安心ですが、これは個人の技量と体力による。やはり重しとして背負っているのがほとんどですから。

②食料

食料についてもお遍路(基本的に毎日買出し可能)とは事情が異なり、山行に近い。
買出しできる場所などごく限られているので、食料は一週間分くらい携行して入山する必要がある。
お遍路では食料以外のものもたいていは途中で買うことができたけど、熊野古道ではほぼ不可能なので、必要なものは最初から携行する必要がある。

食料計画は次の通り。
九度山を出発して那智勝浦の海岸に出るまで8日間を想定。朝食+夕食として二人で米4kg、ふりかけ各種6袋、スープ各種40個を携行。
夕食時、一度に500gの米を炊き、余ったご飯はおにぎりにして朝食にまわす。
那智勝浦に出て以降は適当に買出しが可能になるので、様子を見ながら米を2kgずつ買い足して携行していた。
ふりかけとスープも様子を見て買い足し、夕食のメニューは終始一貫してふりかけご飯+スープだった。

行動食はやはり8日分を想定して携行。
カンパン:400g、煎餅:180g、チョコレート類:900g強、はちみつキャンディー:100g強。(自分ひとりの分)
この行動食で摂取できるカロリーは、一日900kcalほど。
やはり様子を見ながら買い足し、お遍路のときのように途中で買い食いをすることはほとんどなかった。

飽きずに食べられるが、美味しすぎてばくばく食べてしまうこともない、というのがよい行動食の条件で、ここのところ自分の場合の定番は、カンパン、割れ煎餅、チョコレートの三種類。

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③費用

費用についてはマユミがブログにまとめたものがあるので、こちらを参考にしてください。
→ 高野山と熊野古道、旅の装備と家計簿@小さな菜園のある暮らし

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Trackback [0] | Comment [0] | Category [■ 005_装備、費用、その他] | 2018.01.09(Tue) PageTop
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携帯ポンプあれこれ

携帯ポンプにもいろいろ種類がある。
よほど特殊なものでない限り、だいたいどれもUSとフレンチどちらにも使える。
バルブの種類により、ヘッドの中にある口金パッキンとバルブ芯押しの向きをともに変える、という方式が一般的だ。

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我が家の携帯ポンプコレクション(笑)
この中で、オレンジのものはUSバルブ専用(昔オートバイに乗っていたとき使っていたもので、確かデイトナ製)、その他のものはUS/フレンチ兼用。

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この中で、上のBETOのポンプだけは"Auto Head"と謳っていて、パッキンの向きを変えたりせずどちらのバルブもそのまま挿して使える。
バルブ芯押しがマグネットで固定されていて、フレンチの場合には押し込むと芯押しが奥に引っ込む仕組みとなっている。なかなかよくできていて使いやすい。

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ポンプは、形態によって二つのタイプに大別できる=ホースのあるもの(左)と、ないもの(右)。
ホースのないものはポンプヘッドを直接バルブに挿して使う。
ホースつきのものは、フロアポンプと同様にして使うことのできるものが多い(オレンジのやつみたいにそうでないタイプもある)。

ホースのないもののほうがより小さく軽量で、販売されている種類もこちらのほうが多い。
携帯ポンプ=エマージェンシーと考えれば、当然そういうことになる。
通勤や通学、それから二、三日くらいのツーリングまでなら、ぶっちゃけ携帯ポンプなんてなんでもいいと思う。なるべく小さくて軽いものを携帯すればいいのではないだろうか。
でも、ある程度長い旅になってくると事情が違ってくる。
楽に確実に空気を入れられる、というのがけっこう重要な要素になってくる。
パンクのときはもちろん、パンクしてなくても数日して空気が甘くなれば入れなければならないから、使用頻度が段違い。

使ったことがある人はわかると思うけど・・・ホースのないものだとえらい苦労する、というかほとんどまともに空気が入りませんよね。
いや、これは私見です。あらゆるメーカのものを使ったことがあるわけではないし、最近は自分の知らない優秀なポンプがあったりするのかもしれない。
でも、ホースがないと空気が入れづらいのは間違いないと思う。
バルブに挿したポンプヘッドが動かないようにポンピングするのは至難の業。フロアポンプがすべてホースつきなのを見ても明らかだ。

長旅に持っていくならホースつきのポンプしかない、と思っている。
嵩張るけど、樹脂製の軽いものであればフロアポンプを携行するのもありだと思う。

以前、ユーラシアを横断したときがまさにこれ。ずっとフロアポンプを携行していた。
確かにちょっと嵩張るのだけれど、メリットのほうがはるかに大きく、邪魔だと思ったことは一度もないですね。

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ユーラシア横断の時に使ったBETOのフロアポンプ(上)
オール樹脂製で、大きいので嵩張りはするけど、重さは携帯ポンプと変わらない。非常によくできたポンプだと思う。

余談ですが、そのBETOのフロアポンプのヘッド↓
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挿込口が二つあり、一方はフレンチ、もう一方はUSバルブの大きさで、実際"Presta"、"Schrader"とも刻印されている。

ユーラシアのときからずっとフレンチバルブに使用していて、もちろん何の問題もなく使える。
が、これでどうやってUSバルブに空気を入れるのかわからない。
"AUTO DUAL VALVE"などと刻印されているから、何もせずそのままバルブを挿せば、どちらのバルブにも使えそうに思えるのだが、いったいどうすればUSバルブ用の穴のほうから空気が出るのか?現状はフレンチ用の穴からしか空気が出ない。
ヘッドは密閉されているから、開けて中のパッキンの向きを云々・・・なんてことはできそうにない。

↓使い方らしきものが描かれているのだが、いったい何を言っているんだかまったくわからない。
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ネットでも調べてみたんですけど、有用な情報がまったくヒットしないんですよね・・・。
もしどなたか知っている人がいたら、ぜひ教えてください!

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Theme [自転車] Genre [趣味・実用]
Trackback [0] | Comment [0] | Category [■ 自転車ネタ] | 2018.01.05(Fri) PageTop
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2018年の走り初めと歩き初め=白沢山(敗退)

あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いします。

恒例となった正月の走り初め、今年は年末に整備した自転車のテストも兼ねて白沢山へ行ってきました。

白沢山は大西山の北、伊那山地の主脈からは少々外れた位置にある1268mの山である。
登山道はなく、ほとんど地元の峠地区の住人しか知らないのではないかというマイナーな山。
このあたりでは珍しいことではないが、茸の止め山になっているからシーズン中の9~11月の間は入山禁止となる。

登山道はないが山頂近くに立派な白沢神社がある。
多少なりとも人の行き来はありそうだから薄っすらでも道はあるだろう、ということで初詣がてら軽い気持ちで出かけたのであるが・・・。

日付: 2018/1/3(水)
行程: 自宅0840 ~ 上峠 ~ 菖蒲沢林道 ~ 1120入山口手前広場 ~ 1210山中彷徨1315 ~ 1335入山口手前広場 ~ 部奈 ~ 1510自宅

自宅からまず竜東線(県18)を南下、松川町の生田で県22(松川大鹿線)に入る。
ここから入山口までひたすら上り。

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県22を詰める。途中の路上に落ちていたアオゲラの死骸(右)。

ちなみに、県22はそのまま詰めると名無しの峠を越えて大鹿村に入り、そのまま下ると松除橋のところで小渋川沿いを走る県59(松川インター大鹿線)と合流する。
大鹿村から伊那谷へと抜ける数少ないルートの一つだ。
松川側はところどころセンターラインもある広い道だが、名無しの峠を境に車で走るにはちょっと不安なくらい狭くなる。
普段、大鹿から伊那谷へ出るには県59がメインのルートで、県22を使う人はほとんどいないのだが、今はちょっと事情が違う。
中川村内で土砂崩れがあり、12月から県59が通行止になっていて、県22が大鹿から伊那谷へ抜けるほとんど唯一の道になっている。
R152(秋葉街道)も普段の年は12月から冬期閉鎖で、大鹿の北(分杭峠)も南(地蔵峠)も通行止になるが、そんなわけで県59が通れないため、今年は分杭峠が通行できるらしい(県59の規制が解除されるまで冬期閉鎖は実施されない、要確認!)。

雨や雪が降ったわけでもないこんな乾燥した時季に、なぜ土砂崩れが発生したかというと・・・リニア関係のトンネル工事が原因です。
付近ではもうここしばらくまとまった降雨・降雪はなく、JR東海も軽く言及してたけど、人災と見て間違いない。
県59沿いでは現在、リニアのトンネル工事のための作業用トンネルを大大的に掘っており、そのための発破がしきりに行われている。その発破が原因。

さて、生田から県22を上っていくと、大西山へアプローチする際に折れる「ずいどう口」というバス停がある
白沢山へはその一つ先の「上峠」バス停で県道を折れる。
そして100m少々行くと左側に菖蒲沢林道の入口があるのでこれに入る。

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(左)上峠バス停、(右)菖蒲沢林道入口

入るとすぐ民家があり、道が二手に分かれる。
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どちらがメインの林道か判別がつかないが、道が左にカーブしたほうのゲート(左)には期間の表示なく「入山禁止」とあったので、正面のほうのゲート(右)を開けて林道を詰めてみる。
すんごい激坂な上、枯れ枝とまつぼっくりで埋め尽くされている。
とても乗ってなどいられず、ひたすら押し・・・。

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しばらく行くと道が開けようやく乗ろうという気になるが、ここのところ風の強い日が何日かあったので、路上は相変らずまつぼっくりだらけ。

詰めていくといよいよ道が怪しくなってきて、さらに行くとお墓があり、その先に再びゲートがあった。
嫌な予感・・・。
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ゲートのすぐ先に民家があり、廃屋となってまだ間もないようだが、そこで道が忽然と終わっていた。

うぅぅむ。
元の場所まで戻って考える。
もう一方のゲートのほうが正しいルートである確証がない。
そもそも入るところを間違えたのではないかと、上峠のバス停まで戻ってもう一度たどり直してみるが、付近にそれっぽい入口は他にない。
さてはもっと先かと思っていたら、運よく軽トラのおっちゃんが通りかかったので道を尋ねる。

「あの、白沢山へはどうやって行けば・・・」
「白沢山ってのは白沢神社のことかい?」
「はい」
「いやーそこは登れないよ」
「へ?」

なにか思ってたのとずいぶん様子が違うのだが、おっちゃん曰く、獣道くらいしかないとのことである。
それでも、入山口までアプローチできれば登るのは造作もないと思っていた。
知っている情報を織り交ぜつつあれこれ訊いていたら、少しは土地勘のあるやつだと思われたらしく、おっちゃんはいろいろと教えてくれた。
よほどわかりにくいらしく、そこ(入山口)まで案内してやるかと親切に言ってくれたが、それでは悪いので遠慮した。
正しい道さえわかればたぶん大丈夫だろう。

おっちゃんにお礼を言って別れ、意気揚々と林道を詰める。
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こちらの道はずいぶん現実的。これなら不安なく詰められる。

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入山口への分岐。
ここを左に下っていくと入山口に出られるが、いまひとつ自転車をとめておくのにぱっとした場所がないので、スルーしてもう少し林道の奥へ。

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150mほど行くとちょっとした広場があり、そこに自転車をとめる。
この日は気温が低く、めっぽう寒かった。

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ひとまず適当に沢まで下りる。
開けたところに大正五年に立てられた水源地の石碑があり、その奥に堰堤がある。
涸れ沢を渡って取り付くのだが・・・。

うぅぅむ・・・これといった明確な道はなさそう。
正確に言うと、茸採りの道と思しきものが錯綜しており、そこに獣道が交錯して、実に複雑な道路網が薄っすらと浮かび上がっている。
これは地形図を携えて真剣に詰めないとダメそうだが、今回はまったくそんなつもりでなかったので、地形図はおろかまともな地図すら持っていない。

ひとまずそれっぽい踏み跡をたどってみる。
が、少し詰めると消滅し、そのたび戻って詰め直すが再び消えたり、これはさすがに違うだろうというガレ場に導かれたり・・・という具合に埒が明かない。
一時間ほどそうやって彷徨ってみたが、こりゃダメだという結論に。
まさかの敗退・・・。
正月早々煮え切らないが、地図がないのでキッパリ諦めた。

自転車のところまで戻り、来た林道を上峠まで下った。
県22を下り、途中で分岐を右に入って部奈経由で帰ってきた。

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ここで右の分岐に入れば部奈へと抜けられる。

肝心の自転車のテストはどうだったかというと・・・F**kin' Perfect !
毎度ながらチェーンが新品になった効果は大きく、まっさらなブレーキシューの感触もあいまって、新車に乗っている気分だ。
振れなくきれいに回るホイールも気持ちいい。

夜、白沢山について調べてみたら、ルートはやはり尾根伝いに詰めればよさそうである。
これは旅から帰ったら、三月にでも再トライするしかないな。

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Trackback [0] | Comment [0] | Category [■ 伊那谷の山] | 2018.01.04(Thu) PageTop
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nakappie

Author:nakappie
1970年生まれ。妻と二人信州伊那谷在住。
2009年10月~2013年5月の旅を記録するために”なかっぴー通信”をスタートさせました。
現在は伊那谷にて節約生活をしながら充電中。
2014年4月、ブログのタイトルを”なかっぴー通信NEO”に改めました。
信州伊那谷より~旅のこと、山のこと、自転車のこと、そして田舎暮らしのことなどなど・・・気ままに綴ってゆきます。
”おもしろきこともなき世をおもしろく”そんなふうに生きていけたらいいですね。

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